組立004 自分位置を知らない 貴殿
組立004 自分位置を知らない 貴殿
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前回の003
posfie 投稿が ぐちゃぐちゃ
意図しない 重複投稿になってたので
もっと話を分解して やり直し する
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posfie では 読み易(やす)いとは言えない
複製の AI 解説 基礎資料提供
十分にできたので
posfie の方で 本題へ集中する為に
AI 解説は リンク先で 提供する
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リンクの方で
補助教材として 必要なら 閲覧してもらって
本題へ 進む
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前回 の AI 解説 抜粋
#242 AI Studio 弾丸分布と認識のパラダイムシフト zionadchat
https://note.com/zionad2010/n/n3a570687ece5
1. 思考実験の状況設定:空中に散らばる弾丸
筆者は、情報(光など)が空間を伝わる様子を
「戦闘機から発射される弾丸」に例えています。
t=0(緑の三角): 戦闘機が出発し、
毎秒1発ずつ弾丸(情報)を発射し始める。
t=10(紫の三角): 戦闘機は10秒間、直進しつつ右へ旋回しながら弾丸を撃ち続けた。
t=20(特定の同時刻): 発射開始から20秒経った瞬間、これまでに撃ち出された弾丸(白い点群)は、空間上のどこに存在しているか?
戦闘機がカーブを描きながら移動していたため、t=20の空間には、弾丸が一直線ではなく歪んだカーブを描くように散らばって配置されています。
2. 「窓面」とは何か?
筆者は、このt=20における空間上の弾丸の分布(断面)を「同時刻の窓面(情報の痕跡面)」と呼んでいます。
https://note.com/zionad2010/n/n3a570687ece5
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A:
t=0存在の 戦闘機が
B:
10秒後の
t=10 存在状況の 戦闘機自身を
C:
t=0に イメージした
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さらに
D:
t=20の 弾丸 20発の分布位置を
t=0に イメージした
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貴殿は 球体とか
立方体の部屋空間 中心に居る
球体とか
立方体の部屋空間には 窓面があり
この窓面へと
貴殿 顔表面で反射した光線複数が向かい
窓面を突き抜け 部屋空間を出ていくのをイメージ
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t=0の戦闘機に反射した光線が
t=10の戦闘機が 居る予想位置へ
何秒で 到達するだろうか?
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「t=0 戦闘機」に
t=0の戦闘機パイロット貴殿が 居る
瞬間で計算して
t=0に 「t=10 戦闘機予想位置」を
割り出した 「その位置」に
t=0 ここ(戦闘機表面)を出発した光線が
1秒後の t=1に到達するなら
戦闘機が 電磁場空間で
速度0.1C なのかもしれない
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「t=0 戦闘機位置」
= 「部屋空間の中心に居る 貴殿」
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予想「t=10 戦闘機位置」
=「部屋空間中央からの 窓面遠さ」
推定「t=1 光線到達位置」
=「部屋空間中央からの 窓面遠さ」
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部屋空間の中央に居る貴殿は
普通 窓まで2メートルの距離
こう考える
でも いま。。。
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部屋空間の中央に居る貴殿が
立ち上がって 歩き始めて
t=10になったら 窓面に到達する
ってのと
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t=0の貴殿 顔表面で反射した光線が
t=1に到達するのが この部屋空間の窓面
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時間的に 東京から
富士山 麓の
富士吉田とか
河口湖に行くのに
電車なら 何分
自動車なら 高速走って 何分
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距離は 1つの概念?でしか
表記できないけど
時間的 遠さを使うと
いまからの 必要時間 待ち時間として
電車なら 何分で目的地に 到達
自動者なら 何分で目的地に 到達
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これを使って
t=0の戦闘機が 目的地に到達が
t=10
t=0の戦闘機 表面を出発した光線1つが
t=10に そこに到達
こう表現した
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今回は ここまで 説明した
t=20の
弾丸20発の 散布状況
分布状況の説明まで 一度にすると
頭が ごっちゃになるので ここまでとしとこう
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太陽と地球 2者の関係だけじゃなく
太陽と地球と 木星の 3者関係や
太陽と地球と 光線の 3者関係を
しようとしている
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で 003で 失敗した投稿を
ちょっとずつ 説明していく
網膜点を含む :自己平面
瞳孔 穴窓面 :想定平面
モニター画面 :対象平面
モニター画面(平面点群)からの光線多数と
網膜点の関係を 分析してる最中が
いま ここ
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網膜点と球体の関係を 使いたい
だから変更前の 生物構造の
「瞳の縁(ひとみのふち)」