005 断面平面の続き 神学論争

 

サイコロ 20260612 blender

https://app.notion.com/p/20260612-37df5dacaf4380d694def0268e12f6a8



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断面平面(俺用語 ジャーゴン)を理解する(の)に

太陽と地球とMoonの 関係を使う


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普通に 地球を中心に描くと

太陽と 

Moon が ぐるぐるしている


地球を中心に ぐるぐるしている


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知識情報が あるから

地球から遠い 大きな円周に太陽を描き

地球から比較 近い 小さな円周に Moonを描いてしまう








太陽点を中心に 描き直すと

地球は 太陽を 円周軌道で 廻るけど


Moonは 周転円の 円周?を廻り

太陽を中心にした 俯瞰視線だと


Moon 軌道が 螺旋(らせん)?を 描いてる

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太陽系の中心 太陽


太陽の 周りを廻る

惑星


惑星の 周りを廻る

衛星


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このような階層が

太陽点を 固定点で描く 地動説(太陽中心説)では


できてる


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2x3=6

3x2=6

順番を入れ替えても 掛け算が 成り立つ


でも 行列(2行2列だと

AB=E

BA=F のようなことが おこる


それと同じように


太陽を地図中心に固定して描く場合と

地球を地図中心に固定して描く場合で


Moon  軌跡の 描き方が 違う


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木星を地図中心に固定し

太陽と地球の動きを描こう


さっきまでの

太陽→ 地球

地球→ Moon

そして 木星→ 太陽の立場 


地図に固定で 速度0状態の描写になった


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木星を地図に固定して描くと

地球が 螺旋?軌道して


地球の衛星 Moonは

さらに 螺旋軌道してる地球に追随して

螺旋?で ぐるぐる してるのだろう


これが 木星を固定し 速度0で描いた

俯瞰地図



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太陽を固定し 0速度で描くとき


地球と木星が 第1階層の 円周な動き

地球の衛星(Moon)が 第2階層の 螺旋な動き


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これを木星にすると


木星を固定し 0速度で描くとき


太陽が 第1階層の 円周な動き

地球が 第2階層の 螺旋な動き


衛星は 第3階層の 螺旋な動き

地球の衛星(Moon)が (螺旋)^2な 動き


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ここで Maxwell 氏の電磁場空間を

第0階層とし


太陽の動きを 第1階層の 円周な動きで

イメージしよう


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「天の川 銀河」の中心点が

Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0の仮設定


太陽が この銀河中心点を 

第1階層な 円周な動きで 廻る


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地球や 木星が

第2階層な 螺旋な動き してる


惑星の衛星は

第3回そうな (螺旋)^2



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銀河中心をイメージし

銀河中心を固定 0速度で描くと


太陽が中心で 木星が廻ってるのか

木星が中心で 太陽が廻ってるのかの


神学論争 する気もなくなる


太陽が 専務で

木星が 部長ってぐらいの


中間管理職の 上下関係程度に なってしまった


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0:

「天の川 銀河中心」を固定し 地図を作るか

1:

太陽点を固定し 地図を作るか

2:

木星(地球)点を固定し 地図を作るのかの


選択で


1番と 2番を 選ぶ気 なくなった


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1番と2番を 選ぶときは

ローカルな地図を作るときで


東京範囲の地図を作るときの

東西南北で


地球儀の曲率を 

精緻に表す 地図精度 必要ない ように


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基準点が 社長:

Maxwell 氏の電磁場空間になって


サブ基準点が 専務:

アンドロメダ星雲 中心点とか

The center of the Milky Way


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サブサブ基準点が 部長:


ベテルギウス恒星とか

北極星とか

太陽


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大事なのは


銀河系とかは 原子の集合体だけど

Maxwell 氏の電磁場空間は


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Maxwell 氏が 数学空間を「頭ん中」で思い浮かべ


物理にとっては シミュレーション空間が

数学空間であって


ここに最初期段階

原子は 存在しない


電磁波の生誕点と

各時刻の 電磁波先端位置


電磁波通過での 

電磁現象 伝搬(でんぱん)での

2次的状況を 描く道具であって


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電磁波とかは

宇宙内 原子存在と 同じ

物理空間の現象なんだけど


Maxwell 氏の電磁場空間自体は

妄想で作り上げた 数学空間


想像界 上層「象徴世界」 座標世界


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想像界 上層「象徴世界」 座標世界の

座標位置に


ここに t=0 原子が居るとか

電磁波の 磁界 電界の

強弱 山谷の 位相?のポイントがあるとか


妄想じゃなくて

座標空間を 徐々にリアルほんものと思い込みして

幻想状態に 入ってしまう



これが

想像界 中層「想像世界」


エンジニアは

いまt=0から 作業をして

t=7には 設計図の位置に

原子1つ1つを 配置しようとする


ここには 意志(いし)があって

設計図は 未来の予定図であって

幻想なんて していない



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期日までに 製品が できるかどうか

今足りない工程?は 

足りないと言うより 品質的に

十分じゃない 工程?は どこか


こういうことを 過去に描画された設計図を把握して

もちろん 網膜で 観てるんだろうけど

「頭ん中」で 把握してる


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透視投影

平行投影

































#サイコロ 20260612 blender

https://app.notion.com/p/20260612-37df5dacaf4380d694def0268e12f6a8





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Maxwell 氏の電磁場空間で


光線先端が なんも影響されなければ

直進 速度1cでする


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電場?

磁場?

重力?に 影響されて


水中の 光線速度とか

空中の 光線速度が 違うのかもしれない


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エーテルなるものが 存在したとして

それが 光線の軌道を


Maxwell 氏の電磁場空間 座標系で

光線軌道を ズラすかもしれない


だが


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原子1個が

Maxwell 氏の電磁場で 0.6cで 移動中に


この原子点を サブ基準点で 座標を描くと

それが 「原子 慣性系」となって


Hendrik Antoon Lorentz 先輩の言う

この慣性系では 方向別に

見かけ速度してる 光線速度となる

「ピタゴラスの予算配分」




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設計図の サイコロ立方体を

モニター画面で 観ている


貴殿網膜点まで

モニター画面から 光線が移動する


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モニター画面の1点が 光源

GPS衛星 相当


貴殿網膜細胞の1つが 受信機

GPS衛星 相当


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設計図は 抽象概念


でも モニター画面からの光を浴びてる貴殿は

いま 想像界 下層「現実世界」を


体験している



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脳が 下処理して

貴殿は 部屋空間内で モニター画面を観ている


部屋空間は 地球列車と一緒に

電磁場空間を 突き抜いて 進んでる


その方向は? どっちだろう


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これが Einstein氏の 思考実験と違うところ

物理業界メジャーの 言論界

その空間認識と違う ところ


「リアル思考実験」


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モニター画面のスクリーンショット


ほんとは モニター画面を 正面から撮影した

部屋空間に包まれた モニター画面の


写真画像も 把握してもらった方が良いけど

さぼって


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blender 演算空間の

マイナスx軸から 

プラスx軸への視線方向で


サイコロ「2」が 表示されている


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# 【東西南北とサイコロの位置関係について】

# 一般的なサイコロ(右手型・雌型)は以下の配置で並んでいます。

# 「天一、地六、東五、西二、南三、北四」

# 天(TOP)=1、南(FRONT)=3、西(LEFT)=2 の位置関係になり、

# 1の角から見下ろすと「1・2・3」の目が反時計回りに並ぶ

# 正しい「一般的なサイコロ」になります。

# (アドオン内の 'Type A (Right-Hand)' がこれに相当します)



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サイコロ「2」を 画面表示してるから


x軸マイナスの x=-100とかが

blender 演算空間の West  西になる


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xyz 空間に

東西南北は ないんだけど


オブジェクト サイコロの表面

「2」を表示したことで


オブジェクト 描画された図形基準の

xyz方向と

東西南北 上下が 決まった


画面額縁の 上が 「z軸プラス方向」


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blender 演算空間の z軸方向と

画面内の 上下方向 割り当てが 決まった


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モニター筐体を

部屋の中で 逆さにしたら


一緒に z軸の上下方向が

部屋空間の 天井 床面方向と 揃わなくなる


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ここで ちょい整理しよう


blender 演算空間には

z軸方向が ある


それを モニター画面の

上下方向の

上方向を

z軸プラス 方向にした



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次に モニター筐体の上下方向を

部屋空間の 上下方向とした


部屋空間の上下方向を

地球表面の部屋空間だから


重力の上下方向としよう



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俺の部屋空間は 東京だけど

京都だとしよう


碁盤目 都市の京都









「2」を観ている 俺の背中側が

西 West で x=-100方向


サイコロ中心は (0,0,0)で

10x10x10ぐらいの立方体 大きさで 作ってるから


平行投影 画面の 「2」平面が

x=-5 yz平面


俺が 30cm 離れて

モニター画面を見ているから

俺の存在平面「自己平面」を


x=-35 yz平面としよう



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画面左が y軸plus  & 北 North 「4」

画面右が y軸minus  & 南 South 「3」


東西南北は

サイコロ オブジェクトが 決めた方向だ


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実際に 東京の俺は

画面 左を 北方向

画面 右を 南方向に モニター画面を いま


設置している


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宇宙空間に 東西南北なんて ない

https://note.com/zionad2010/n/n7c04ae74fc8b


地球儀で 南極と北極が あり

天球儀で 天頂を 北とするぐらいか?


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その通りですね。宇宙空間そのものには、絶対的な「上・下」や「東・西・南・北」はありません。これらはすべて、天体や観測者を基準にして決めた「相対的なローカルルール」です。
地球儀や天球儀で方位がどのように定義されているのか、簡潔に整理しました。
地球と天球の方位ルール
  • 地球儀の南北: 地球の自転軸の端を「北極」「南極」としています。
  • 天球儀の南北: 地球の赤道と自転軸(南北)をそのまま宇宙空間に広げたものです。
  • 天頂の定義: 観測者の「真上」の方向のことです。
  • 北と天頂の違い: 天頂が北になるのは「地球の北極点に立ったとき」だけです。 [1, 2, 3]
宇宙での主な座標系
宇宙で位置や方向を示すときは、目的に応じて基準(座標系)を変えます。
  • 地平座標系: 自分の立つ地面を基準にする。天頂や東南西北を使う。
  • 赤道座標系: 地球の自転軸を基準にする。星図や望遠鏡の制御に使う。
  • 黄道座標系: 地球が太陽の周りを回る公転面を基準にする。惑星の観測に使う。
  • 銀河座標系: 天の川銀河の中心と回転面を基準にする。はるか遠くの宇宙に使う。 [1, 2]

宇宙での方向の決め方について、さらに詳しく知りたい特定の天体や座標系はありますか?それとも、宇宙船が迷子にならないための航法(ナビゲーション)の仕組みに興味がありますか?



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東西南北は

ヒトの「頭ん中」で 道具として作ったもの


サイコロの方向「3」を

俺の左側にして 


正面 奥行き方向を いま x軸プラスにし

x=5平面の yz平面に

サイコロの「5」が 描画されてるハズだ

モニター画面には

x=-5 yz平面の 「2」が 正面に見えてて


俺の存在平面は x=-35の「自己平面」」


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ただし t=0の位置だ

この座標系は Maxwell 氏の電磁場空間 基準だから


t=10には

x軸を 0.6cで 移動してる

1つの 原子存在が 俺だから


t=0 の 俺位置 x=-35

t=10の 俺位置 x=-29



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毎秒毎秒

俺に 方向別の 見かけ速度(相対速度)の

光線先端が ぶつかって来る


正面からの 光線ぶつかりは 痛く

背中からの 光線ぶつかりは 比較 痛くない


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光子の ぶつかり個数と

1つ1つの 光子との相対?エネルギーの

大きさ?で


現在 俺原子は x軸を速度0.6cで移動中


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俺は いま t=0 x=ー35


ここで 俺は 直接 電磁波とは

ゼロ距離で 接触してるから


皮膚感覚で リアルなのは

電磁波 だけ


これが

想像界 下層「現実世界」

電磁波が運んでる情報(手紙)と 触れ合ってる世界観


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俺は 30cm 離れたモニター画面表面を

見たつもりに なっている


俺の網膜が 電磁波と 相互作用して

信号が発生し 脳に届き

脳が下処理して 映像を作って


脳内の映画館スクリーンで

映画を 俺に上映している


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だから モニター画面は

t=0の いま x=-5に居るけど

t=0の 俺が浴びた

モニター画面からの光は


俺がx軸を 0.6cで進み

モニター画面を出発すた光線は

x軸を-1cで 何秒間 進んで


俺の網膜と ぶつかった



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電磁波と 俺網膜だけが

リアルな 実在と ここではしよう


もっと正確には

t=0 x=-35の ここでの

電磁波と網膜の相互作用だけが 

リアルな実在で


t=0の俺が

そこに モニター画面が あるって

俺の正面 30cm 離れたとこに

モニター画面 表面が あるっていう思い込みは


幻想だ


これを

想像界 中層「想像世界」


日常常識での 物体との距離を

古典力学の 遠隔作用 前提で


自己と被写体(物体)を

デカルト座標空間に 配置し

関係を 論じていた


ニュートン型の 世界前提だ


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ニュートンは 万有引力の法則で

いまじゃなく

1年後に それぞれの質量体


惑星が どこに居るか

予測演算できるようにした



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遠隔作用で 瞬時に 


木星のt=0 存在位置を

t=0の 地球で 夜空に 

六分儀と 地球時刻と 地球自転で


木星存在の 観測方向を知って


太陽基準の

当時 レーマー先輩だけが

太陽点を Maxwell 氏の電磁場空間で

速度0と 見做して


光行差が 測定可能になったのは

ブラッドリー先輩だったとけど



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レーマー先輩は

原理的に


木星と

木星の衛星イオ アイオーを 観測したとき


地球が電磁場空間で 移動してるから

木星からの光が t=0のいま

地球に届くまで 100秒間の

偏差射撃を成功させ


衛星イオは

地球に届くまで 

木星より 地球に近いとこに居たとき

編者射撃をし 90秒間で 地球に光線を当てたから


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地球は 90秒間の間に

電磁場空間を移動した量と


地球が 100秒間の間に

電磁場空間を移動した量が 違うから


2つの 光行差の 角度違いで

木星イメージと

衛星イオ アイオー イメージを


同時にイメージした


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だから t=0に

地球が見た イメージ位置から


t=0 存在の木星位置は 角度A ズレた方向

t=0 存在の衛星アイオーは 角度b ズレた方向に


あるんだなー と 計算する


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これが ニュートンが やらなかったことで

レーマー先輩が 原理的には やったであろうこと


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t=0のいま

モニター画面からの光線が届き

脳が 一瞬で イメージ化し


貴殿の日常意識が

30cm 手前 正面に

モニター画面の t=0原子が 居ると判断した


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これって 新幹線の6号車に乗っていて

同じ速度で動いてる

新幹線 1号車のことを 思い浮かべるのと

同じなんだ


遠隔作用 前提で

t=0 6号車の座席に座って貴殿が

t=0 1号車の状態を 思う


これが 想像界 中層「想像世界」


ニュートンが しなかったこと

ブラッドリー先輩が

部屋空間の鉛直角度と

望遠鏡 傾斜角度を 一瞬で


幾何空間 前提で

無時間で 傾斜角度を知ってると

してしまった世界観


想像界 中層「想像世界」

普通の日常の ヒトの世界


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そして ニュートンは

情報の入手過程の 時間経過については

考慮しなかったけど


万有引力の法則とか 

慣性の法則で


瞬時に 情報交換 想定している

湯川秀樹 博士等の

素粒子 同士の情報交換の遅延を考えない

発想の 量子力学に 集まる オツム達


素粒子と素粒子が どこかの位置に

それぞれ居て


そのxy平面各点 複数個を

ブラッドリー先輩が






素粒子 同士の情報交換に

時間が かかるかもしれないのに 考慮せず

作ってる 素粒子論と


その舞台 xy平面とか

望遠鏡 両端と

望遠鏡 上端の 真下 床面点での


直角三角形とか

正三角形の3点の 同時存在する 


3次元空間の 断面平面を


半球ドーム 床面中心に届いた

光線3つで 望遠鏡 傾斜角度を知った

ブラッドリー先輩の


近接作用での 情報遅延を考えようとしている


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夜空の 天井スクリーンじゃなく

3次元空間の宇宙空間の 3点に


同時刻 3つの恒星が 存在している

モニター画面 平面の3点だと 見做す


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t=-90に 同時発光した

モニター画面 点群からの光線は

網膜点に バラバラ 時刻 到達する


だから

モニター画面を バラバラ時刻出発した

モニター画面の違う位置 3点殻の光線が


同時に 網膜点に到達する



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網膜点と モニター画面 原子群は

同じ慣性系だけど


一緒に 0,6cで x軸を移動中


これを考えて

光線さん達は 貴殿網膜点を

偏差射撃 成功させて


t=0に 3つの光を 同時に見る



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ニュートンの世界は 遠隔作用 前提だから

情報の入手過程を 考えないで


太陽系の 惑星位置が

ティコ・ブラーエ氏の 光学観測での


t=0 x=-35での

網膜点の光線到達状態 現象と


t=0 x=-5 モニター画面

原子存在を


同一視して 計算した


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t=0

網膜で見えた 惑星イメージと

「想像世界」

t=0の惑星の原子存在位置を

「現実世界」


を同一視し


ニュートンは 1年後の

惑星とかの 天文学の空間位置を

計算 演算で行えるようにした


これが

想像界 上層「象徴世界」



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新幹線 6号車の貴殿が

新幹線 先頭1号車のt=0状態を

t=0に 思い浮かべた 想像推定した

これが「想像世界」


そして

6号車から 列車内を歩いて

t=10になら 1号車にまで

10秒間 かければ 行けると

演算するのが


想像界 上層「象徴世界」


時間軸が 本格的に入ってきた


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ほんとは 情報入手過程の

想像界 下層「現実世界」で


木星のギリギリを 通過できた

衛星アイオーからの 光線が届いた

地球 t=0と


この光線が 木星にぶつからずに

通過できた 時刻とかも 考えるんだけど


そこはニュートンは 遠隔作用で

考えな方から


予測演算として 1年後の惑星地はどこかを

万有引力の法則とか

慣性の法則に 時間軸 導入して


予測演算の成功を させた



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たぶん 長沼伸一郎 氏は


この想像界 上層「象徴世界」

座標世界のことだけが

彼の 思考視野に入ってて


情報収集過程の 時間軸についてが

思考視野の 注目の外になっての


レーマー先輩系統の 

情報収集 過程の 時間軸 扱いを

知らないのだろう


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ペンローズ氏は 

物体表面からの光線1つ1つが

座標空間の(0,0,0)に集まるってことまでは

考えたようだが


デカルト座標の点群1つ1つが

(0,0,0)局所点にとって


時間軸成分を 持ったものだと

意識化 できなかったようだ


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特殊相対性輪の 辻褄の合わなさに気付いて

著作で 述べてる 長沼伸一郎氏の方が

ペンローズ氏よりも

「象徴世界」の分析能力は 高く


ペンローズ氏は

ペンローズタイルなどの イメージの世界

「想像世界」の能力は すごく


だけど

レーマー先輩の 観察の

待ち時間 「現実世界」


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衛星アイオー イメージが

何十分 地球で見えない時間となってるかを

理解できていない


これが 長沼伸一郎 氏 「象徴世界」の住人


ペンローズ氏 情報が空間内を移動する時間には

注目するけど デカルト座標空間という 土台そのものを

どうやって (3,3,3)の点と

(5,5,5)の点が 


同時刻存在の 断面平面に あると

言えるのかを かんがえなかった

ペンローズ氏 「想像世界」の住人



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断面平面 全体が 

宇宙空間 3次元空間を 平行移動した


だから 慣性系


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左が

t=-200の断面平面

3次元空間内の2次元平面


右が

t=-100の断面平面

3次元空間内の 2次元平面


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断面平面

教室黒板みたいな 各点の


半球ドーム 底面中心点への

距離が 1つ1つ 違う




















慣性系の各点 t=0が

電磁場空間で速度0の 半球ドーム 床面中央点に

光線を送り届け 完了時刻が違う


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慣性系の各点 t=1が

電磁場空間で速度0の 半球ドーム 床面中央点に

光線を送り届け 完了時刻が違う


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慣性系の各点 t=2が

電磁場空間で速度0 半球ドーム 床面中央点に

光線を送り届け 完了時刻が違う


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どの原子(恒星)も

同じ速度で 同じ方向に動いたけど


電磁場空間で 速度0してる観測点での

情報到達 状況が


三角形 頂点位置の 3つの 原子(恒星)からの

光線到着時刻を 四角っぽいデカルト座標空間は


ちょんと表現できていない



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3つの原子(恒星)が

バラバラの方向へ

バラバラの速度で


t=0 断面平面から

t=1 断面平面に移動したを 考えよう


まるで 断面平面が 縦の回転軸で 30度?

回転したようなのが 下記の t=1の断面平面だ




















Maxwell 氏の電磁場空間なんだから

どの光線も 速度1で 描画すべき

「光線軌跡 長さ」が


ちゃんと表現できないのが デカルト座標空間


そこで 一旦(いったん) 複素空間にデータを送って

物理的 意味


物理量を保存する 「光線軌跡 長さ」について

複素空間で学習し


電磁現象世界を 

デカルト座標空間でも 記述表現できるようにして

複素空間から デカルト実数空間に戻ってくる


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実数ってのが 田舎共同体 幻想のものであって

カエサル皇帝が 度量衡 時間軸 空間軸を


公共空間として 解釈した後には

実数ってのは 狭い共同体で通用していた貨幣のようなもので


為替交換とかの 暴力(公共空間)の世界では

ローカルだったことを 知る