組立006 リアルな動きと 投影された動き

 組立006 リアルな動きと 投影された動き



3つの座標系が

1つのシミュレーション空間で 共存している


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グローバル座標系

ローカル座標系

枠窓面な座標系


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グローバル座標系の

原点(0,0,0)が

どこにあるのか 貴殿は知らない


貴殿は 

ローカル座標系の原点(0,0,0)に


居る


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貴殿の代理で

ダミー人形を

ローカル座標系に 描く


床面と 床面に立つダミー人形を描いて

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イラストにして 天井も壁面もない


もっとダミー人形を 画面に対し 

小さく描き 夜空に満点の星空







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星をいくつか ボールとして描き バラバラの方向に


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夜空に正方形の枠窓面を描く 

今のイラストに追加する  


ダミー人形の視線方向が 法線ベクトルで 

枠窓面を直交で貫く 

仰角60度の視線方向


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枠窓面の水平方向を x軸 薄赤が貫く


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違う 枠窓面に沿って 枠窓面の中央を 

x軸赤とz軸青が 枠窓面の中央で直交している 


書き直して


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x軸1つ z軸1つ 

z軸は 明るい青色 


窓枠の色とは別 合計2本だけ描く


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枠窓面に沿って 水平 が x軸

いまの枠窓面を動かさず 


枠窓面にとっての左右と上下だ


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今度は ダミー人形の 位置を中心に 

床面に沿って 点線で x軸とy


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文字変換の

リターン ボタンが

実行ボタンに なってしまった


AI Studio だけが 改行 受け入れてくれる


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床面のx軸点線 赤 

y軸点線 Green




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ここで 途中では あるけど

1つの完成だ


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ダミー人形の 靴位置を

原点(0,0,0)とする ローカル座標系


「床面」基準の 3次元シミュレーション世界


床面が xy平面


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t=0の いま

ダミー人形は 床面に立ち


シリウスや

ベテルギウスの 恒星存在をイメージしている



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シリウスと地球は 

相対速度の運動 移動?をしてるだろう


この いま している


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貴殿は 天文オタクでないだろうし

天文オタクで あったとしても


地球表面の 東京の部屋空間で

早朝4時に シリウスが どっち方向にあるか


地球の自転と

Milkyway Galaxy 内の

地球と シリウス恒星の位置関係は 知っていても


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銀河の中心点を ローカル座標の原点(0,0,0)として

ダミー人形のローカル座標の原点(0,0,0)とは別の


無限大 大きさのローカル座標系をイメージして


この中で


シリウス恒星が どっちの方向へ動いていて

地球が どっちの方向へ動いていて


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地球中心点から

東京を貫く方向を z軸プラス方向とする

ダミー人形の 東京床面 地球表面


ここがダミー人形の

ローカル座標系


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これとシリウスのローカル座標系


ダミー人形 ローカル座標系

サブサブ 基準点が ダミー人形の靴位置



シリウス恒星のローカル座標系

サブサブ基準点が シリウス恒星(中心点)



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この2つが

Millyway Galaxy  ローカル座標系の中で

どのように動いてるか

イメージすること


天文オタクでも いますぐには

できないだろう

この朝4時に



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ダミー人形が立っている 東京の床面

東京の地面だけど


地球表面の1点のことを 床面とし

地球球体に 1点で接する 接平面が


ダミー人形 サブサブ基準点にとっての

原点(0,0,0) ローカル座標系


半径6000kmの

透明球体 球殻を イメージしとこう


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面倒なんで 

半径1単位

光線が1秒間に30万km 進むを


1単位とする


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(0,0,0)は東京の1点

地球表面の1点なんだけど


(0,0,ー1)の

地球中心点から


東京の1点(0,0,0)を

z軸プラス方向の z軸が伸びてて


ダミー人形の背骨が

z軸と重なっていて 回転軸にもなる


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地球の地軸方向

北極点と南極点を結ぶ 直線も イメージしとく


ダミー人形が 床面で

床面の同じ位置で 回転する


戦車が 2つのキャタピラを

反対方向に動かし

位置を変えずに 左回転 右回転 するような 


ダミー人形の背骨を基準とした 回転軸



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相対性だから

ダミー人形が 床面 蹴っての

パタパタ 靴音しての 自転を


地球球体 表面各点の 原子たくさんの

動きとして


ダミー人形の背骨z軸を回転軸にした

地球原子複数個の 動きをイメージしよう



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物理的には 地球の原子たくさんは

ダミー人形が 背骨を回転軸にし

フィギュアスケートの選手のように 回転したところで

地球に影響は ほぼ ないが


座標系の取り方で

ダミー人形を 回転しないように描く

相対回転?での 地球原子たくさんは


この座標空間で 動いてる



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数学空間では

ダミー人形の背骨 z軸 回転軸 基準と


地球の地軸 回転軸 基準は

等価である


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しかし そんなことは

しかし こんなことは


Milkyway Galaxy 中心点にとって

どうでも良いことである


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地球原子 1つ1つが

Milkyway Galaxy 中心点 を

サブ基準にした ローカル座標系 剛体空間内で


動いてる


地球原子だけじゃなく

ダミー人形 構成原子1つ1つが 動いてる


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これら 原子は

銀河中心点を サブ基準にし


回転とか 螺旋?運動をしている


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どこにあるか 貴殿が知らない

3次元 座標空間


このシミュレーション 座標空間そのもの

グローバル座標系の 剛体空間内で


Milkyway Galaxy 中心点は

サブ基準点として 動いているだろう


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シミュレーション 座標空間そのもの

グローバル座標系の 原点(0,0,0)が


基準点


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サブ基準点: が

アンドロメダ銀河 中心点と

Milkyway Galaxy 中心点


サブサブ基準点: が

ダミー人形の靴位置

地球中心点

シリウス中心点

ベテルギウス中心点

 

サブサブサブ基準点: が

このシミュレーション空間での 原子


(サブ)^4 基準点: が

陽子プロトン 中心点(大きさ あるらしいから)

中性子

電子


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クォークも

陽子の部品らしいから


クォークの 3つ組 1つ1つは

宇宙空間に 別位置 存在してるようだから


クォーク: (サブ)^5 基準点



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クォークは 粒子のような 点位置 扱いできる?


はい、クォークは内部構造を持たない素粒子 であるため、

現代物理学の計算やモデル上では

「大きさのない点(点位置)」として扱うことが基本です。

クォークを点粒子として扱う際の特徴は以下の通りです。


大きさの限界: 

これまでのCERNなどの実験 からも、

クォークに大きさがある兆候は全く見つかっていません。


確率の雲: 

点として扱われますが、量子力学の法則に従うため、

厳密に「ここに静止している」とは決まっていません。

空間的に確率の「雲」のように広がって存在します



閉じ込め:

 空間上の点位置として自由に動けるわけではなく、

「強い力」によって他のクォークと必ず結びつけられ、

陽子や中性子の中に閉じ込められています


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クォーク1つを 3成分の混ざった状態として 

もう点じゃない 成分として扱うようだけど


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あなたが話した内容: クォークは 粒子のような 点位置 扱いできる?はい、クォークは内部構造を持たない素粒子 であるため、現代物理学の計算やモデル上では「大きさのない点(点位置)」として扱うことが基本です。クォークを点粒子として扱う際の特徴は以下の通りです。大きさの限界: これまでのCERNなどの実験 からも、クォークに大きさがある兆候は全く見つかっていません。確率の雲: 点として扱われますが、量子力学の法則に従うため、厳密に「ここに静止している」とは決まっていません。空間的に確率の「雲」のように広がって存在します。閉じ込め: 空間上の点位置として自由に動けるわけではなく、「強い力」によって他のクォークと必ず結びつけられ、陽子や中性子の中に閉じ込められています。さらに理解を深めるための情報クォークをはじめとする素粒子の扱いについて、さらに詳しく解説された解説サイトや専門的な記事です。クォークが本当に「点(素粒子)」なのか、内部構造がないかを探るLHCの実験については、sorae 宇宙へのポータルサイト が詳しく報じています。点位置としての扱いや、現代物理学における粒子の見方については、Yahoo!知恵袋 の議論が参考になります。クォークの種類や基本的な性質については、HiggsTan で分かりやすくまとめられています。クォークの振る舞いを点として計算する「標準理論」など、具体的な理論モデルについてさらに知りたい点があれば教えてください。5 件のサイトクォークってなに? - HiggsTanこの世界にある物質のもとになっている素粒子「物質粒子」ですが、大きくクォークとレプトンに分けることができます。さらにそれ...HiggsTan「クォーク」は本当に素粒子か? 0.00000000000000000001 ...「クォーク」は本当に素粒子か? 0.00000000000000000001mスケールまでは内部構造がないことを確認 *sorae 宇宙へのポータルサイトキッズサイエンティスト【クォークとレプトン】3つのクォークはアップ、ダウン、ストレンジと名付けられました。 電子がその電荷を通じて電磁気力を感じるように、クォークは...KEK|高エネルギー加速器研究機構すべて表示あなたが話した内容: クォーク1つを 3成分の混ざった状態として もう点じゃない 成分として扱うようだけどなるほど、その「3つの成分が混ざった状態」というのは、非常に鋭い視点です。あなたが仰っているのは、クォークが持つ「カラー荷(カラーチャーム:赤・緑・青の3成分)」、あるいは弱相互作用の計算で出てくる「世代間の混ざり合い(CKM行列の3成分のブレンド)」のことだと思われます。結論から言うと、この「3成分の混ざり合い」を考慮しても、クォークはやはり「点粒子」として扱われます。なぜ「成分が混ざる」のに「点」のままなのか、その理由を分かりやすく整理しました。1. 混ざっているのは「空間的な部品」ではない日常の感覚だと、「3つの成分からできている」と聞くと、1つの丸い粒の中に3つのパーツ(部品)がパズルのように詰まっているイメージを抱くかもしれません。もしそうなら、それは「点」ではなく「大きさのある塊」です。しかし、量子力学における「成分」とは、空間的なパーツ(右側、左側、真ん中など)のことではありません。「1つの点」が同時に持っている「内部の性質(状態)」を指します。カラー荷の3成分: クォークは「赤」「緑」「青」という3つの状態(成分)を持ち得ます。クォーク1つを取り出したとき、それは「赤100%」かもしれないし、量子力学的な重ね合わせで「赤・緑・青が混ざった状態」かもしれません。しかし、それは「その点(位置)がどのような性質を帯びているか」という色のブレンド具合を表しているだけで、点そのものに面積や体積が生まれたわけではありません。世代の3成分(フレーバーの混ざり合い): 物質の重さを決める弱相互作用の計算(CKM行列)では、1つのクォークが「アップ」「チャーム」「トップ」という3つの世代の成分が数式上でごちゃ混ぜになった状態として扱われます。これも「3つの異なる重さの性質が確率的に混ざっている」という意味であり、物理的な形が3つに分裂しているわけではありません。2. 「点」だからこそ数式で混ざり合える現代物理学(場の量子論)では、粒子を「空間の特定の点における、エネルギーや性質のさざ波(励起状態)」として定義します。ひとつの「点位置」に対して、電荷はいくつか?カラーの成分はどの割合で混ざっているか?世代の成分はどの割合で混ざっているか?という情報をパラメータとしてすべて詰め込みます。つまり、「3つの成分が混ざり合った状態のまま、空間の1点にギュッと収まっている」という扱いをするため、やはりモデル上は「点」なのです。まとめ3つの成分とは、空間のパーツではなく「性質(状態)のブレンド」である。どんなに複雑に成分が混ざり合っていても、それらはすべて「大きさを持たない1点」に帰属している。もしこの「3つの成分」について、具体的に「カラー(赤緑青)」の話か、あるいは「3つの世代(CKM行列)」の話か、どちらの文脈で見聞きされたか分かれば、さらにその数理的な仕組み(SU(3)対称性や重ね合わせなど)を深掘りして解説できます。どちらに関心がありますか?


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クォークまでは 点だから 空間的  位置存在として扱えるけど

 クォーク1つは 3成分状態だから 

成分(状態)は 空間的 位置情報としては扱えない 


これで あってる?


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1. 空間の「位置」と、内部の「成分」は別次元物理学(量子力学)


では、クォーク1つの状態を表すとき、

以下のように情報を完全に切り離して扱います。


空間的情報(位置): 

3次元空間(X, Y, Z)のどこにいるか。

これはおっしゃる通り「点」として扱われ、

位置情報を持っています。


成分情報(状態): 

「赤・緑・青」のどの色がどれくらい混ざっているかという情報です。

これは3次元空間の中の場所(右側にある、左側にあるなど)を

表すものではありません。


数式上、空間とは関係のない「内部空間(カラー空間)」という

全く別の次元のパラメータとして扱われます。


したがって、「成分そのものには、

3次元空間的な位置情報はない」という


あなたの直感は100%正しいです。



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サブサブの英語表現は


「メイン・サブ・サブサブ」のように

3番目(サブのさらに下)を表現する場合、

最も自然な英語は tertiary(ターシャリー) です。


IT、ビジネス、学術などの階層構造では

以下の表現が使われます。


1. 最も一般的な表現(階層構造)

Primary(メイン / 1番目)

Secondary(サブ / 2番目)

Tertiary(サブサブ / 3番目)


2. ビジネスや役割分担

Main(メイン)

Sub / Deputy(サブ / 副)

Assistant(サブサブ / 補佐)



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「3つの混乱」


1:

マイケルソン干渉計 実験レベルでの

実験構想の失敗 数々

その混乱


2:

投影面とか 窓面

正射影を使って 


Einsteins氏が 光時計の思考実験してしまった

イメージトリックの 失敗空間認識

その混乱


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この2つの混乱に

騙されない 準備に


床面(存在 位置関係)での 空間認識と

窓面(投影面 正射影)での 空間認識 


この2つの違いを やりながら


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3番目の 混乱


GPSの 3次元空間 位置を知ってる前提自体が

なんの手続き 担保もない


4つのGPS(携帯基地局も GPS扱いする)の

位置関係を 知っているのは


この4つのGPSの誰かではなく


デカルト座標空間の外存在

問題設定者とか

数学者の方々だけだ


t=0の 4GPS衛星の位置を知ってて

それぞれのGPSが 都合 3回

自分じゃない GPSからの電波手紙を受け取り


手紙の中に 送信時刻が 記されていて

手紙を受け取った 認知時刻との時刻差が


光線が 送信されてから 受信された時刻差と

一致しない


このトリックが 3番目の混乱


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3番目の混乱

GPSの問題だけが まともな物理科学の手法問題で


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1番目の混乱は

当時の実験物理学者と

その実験解釈した 理論物理学者が 経験不足度


テレビゲーム

ビデオゲーム

ネット対戦

サーバーでの ラグ管理 等々の経験が 


なかったから 気付かなかったということで


これも 何度も説明したし

「3番目の混乱」 GPSのことを本格的に知れば


「1番目の混乱」は 経験不足だったということが

もっとわかる



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「2番目の混乱」 正射影トリックは

数学かぶれの 物理業界が しでかした失敗である


これも

「3番目の混乱」 GPSのことを本格的に知れば


どれだけ 物理業界が 「数学かぶれ」 してたか


わかる


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同じ宇宙内で いま


電磁場空間に対してとか

シミュレーション空間の 

どこに位置してるか 貴殿にとって不明な


シミュレーション空間の 原点(0,0,0)

メイン基準点に対し


ベテルギウスが いま 速度を持ってる

シリウスが いま 速度を持ってる

ダミー人形の靴が いま 速度を持っている

地球中心点が いま 速度を持っている


だから

「混乱の2番目」 Einstein氏の世界観


慣性系 ごとに

時の流れが違うってのは ファンタジーだってこと


なんとなく わかると 思う


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シミュレーション空間の原点(0,0,0)を

基準点とする


そして クォーク1つ1つ 

その点位置を 原点(0,0,0)にした

サブ基準点を 用意する

これが ローカル座標系


ダミー人形の靴位置も 原点(0,0,0)にした

サブ基準点を 用意する

これが ローカル座標系



陽子(プロトン)の中心位置を 原点(0,0,0)にした

サブ基準点を 用意する

これが ローカル座標系



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太陽(恒星)が あって

惑星が あって

衛星が ある


メイン基準点

サブ基準点

サブサブ基準点という 


階層型のと



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シミュレーション空間の原点(0,0,0)を

メイン基準点にして

グローバル座標系


太陽中心点を サブ基準点 

地球中心点を サブ基準点

衛星中心点を サブ基準点

ダミー人形の靴を サブ基準にする

ローカル座標系


この 2つの形が あるのを

イメージしておこう


これらは 床面を xy平面とする座標系


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それに対して

枠窓面


投影とか

正射影トリックが 関わってくるのが


「床面と窓面」の 「窓面」の方


己の足位置 靴の位置を 床面に求めないで



視線方向の 窓面の1点を

座標空間の原点(0,0,0)にしてしまう

イメージ世界 幻想世界の座標系


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今回は

近接作用も

3次元空間認識も 本格的に出てこない


この段階までで 今回の話を綴(とじ)よう


https://gemini.google.com/share/4e999486b748

続く

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