組立013 あたりまえの確認をさせてもらう 続く
「頭ん中」で エレベーター籠(かご)内の
ふたりをイメージする
エレベーターが
上昇や
下降を しているかどうか 知らない
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加速系でなければ
ボールに 力を与えなければ
重力を考えなければ
ボールは じっとしたままだ
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上下左右
画面の奥行き方向 前後に
このエレベーター籠という「部分空間」が
「別慣性系」という 無限大きさの空間内を移動しても
ボールは じっとしている
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エレベーター籠は
四角っぽい 立方体とか
長方形の3次元版 直方体だ
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大事なのは 一番最初のとこの空間認識さえできれば
あとは 簡単なことだ
最初は 球体空間を考えよう
「球体空間」を 最初にイメージして
球体中心点に 点大きさのカメラアイをイメージする
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ボールを360度カメラとして その見えてる風景を描いて
エレベーター籠
https://note.com/mathjack/n/n222503dd81fa
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平行投影 風な
エレベエーター籠内 風景と
透視投影 風な
床面から 見上げた
エレベーター籠内 風景が できあがった
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Gemini に イラスト描いてもらったんだけど
こちらの意図としては
カメラ装置が 撮影した
視野内風景を 写真画像イラストにして
作ってもらう つもりだった
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ーーーーーーーーーー
だけど 写真画像の中に
カメラアイに なってもらった
「ボール自身の姿」が 写っていた
まるで幽体離脱
ちょっと背後霊の視座位置から
自分自身(ボール姿)も
写真フルーム枠の中に 入れて描いてしまった
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ボールが カメラなんだから
ボールが写ってるの おかしくない?
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球体のボールに
立体の360度?全方向 同時に見えるように
たくさんのカメラアイを
球体ボール表面に描いたの
Nanobanana 2 が 作ってしまった
https://gemini.google.com/share/0903b50f1900
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なんとか 写真フレーム枠内に
自分(ぼーる)の姿イメージを 描かない
写真画像イラストが 出来上がった
ここで
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光時計の思考実験を
ヒトは 簡易的に
どういうイメージしてるか 再現しよう
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光時計を円筒イメージで描いたり
長さ10の線分で描くモード
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長さ10の線分で描くのが
想像界 上層「象徴世界」座標世界
デカルト座標に 光時計を
線分長さ10で描くモード
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太さのある円筒イメージで
光時計を スケッチ風に描くのが
想像界 中層「想像世界」
画家の世界
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線画で描くのが 数学っぽい
画家の世界で
光時計を立体っぽい
3次元性で 円筒に描くのが
写実的?な 画家の世界
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そして
光時計 長さ10とか
立体的な構造 光時計イメージを
3つの原子とか
11個の原子で 描くのが
物理モード
想像世界 下層「現実世界」
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3つの原子が
どれも x軸?を
同じ速度Vで
同じ方向に 動いてる
ーーーーーーーーーー
夜空の 恒星輝点1つ1つが
24時間で 一周する動きしてる感じだ
恒星輝点イメージ
彼方(かなた)遠くの 恒星存在じゃなく
夜空 天蓋(てんがい)の輝点が
24時間で 一周しているイメージ
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この3つの輝点を繋げて
「光時計」星座 と するのが
点じゃなく
点位置と点位置を繋げて
線画で 絵を描き
あとで もっと写実的?なイラストを描く
ヒトの世界
画家の世界
ーーーーーーーーーー
夜空の星は
どれも ほんもの存在 恒星 原子集合体は
地球から どれも遠いから
ちょっと 近付いても
10メートルの梯子(はしご)に登って
星々を見つめても
輝点 大きさ 変わらないけど
ーーーーーーーーーー
原理的には 遠近法で
近付けば 大きさが 大きく 見えるとしよう
見かけの大きさが 大きく見える
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光時計を 3つの原子で 表現する
それを実際に カメラアイ位置から眺めると
3つの原子それぞれが
見かけ大きさのイメージになって
写真画像に なった
ーーーーーーーーーー
この写真画像を 分析しよう
ーーーーーーーーーー
線路の高さ
z=0の 原子が 一番 大きな見かけ
z=5の 原子が 中くらいの大きさ
z=10の 原子が 一番 小さい見かけ
してる
ーーーーーーーーーー
この写真画像から わかることは
だいたいの カメラアイ視座位置が
推測できるように なったことだ
ーーーーーーーーーー
たぶん カメラアイ視座位置は
y=-10 (0,ー10,0)に
居るんだろう
ーーーーーーーーーー
「頭ん中」で
光時計を 3つの原子で 構成されていると
言語能力で 描いたときは
どこから見ているという
視座位置
カメラアイ不在の
設計図の正面図で
側面を見せている 光時計が
画像内を 右方向に
速度vで動いてるイメージを
言語的に
言語能力で 描いてる状態だった
ーーーーーーーーーー
情報収集を どこで
情報収集を いつ
やったのか
考えてない状態だった
ーーーーーーーーーー
5W1H
取材記者の原稿には
Who 誰が取材を行ったのか
Where どこで行ったのか
When いつ行ったのあk
ぐらい 必ず 入ってるだろう
ーーーーーーーーーー
ところが Einstein氏をはじめ
19世紀 生まれの物理業界 関係者は
いきなりデカルト座標空間内に
原子1つ1つではなく
長さ10の光時計とかの
剛体空間イメージを 描いてしまった
ーーーーーーーーーー
ミンコフスキー大先生なら
長さ10の線分電車を 設定したなら
長さ10の線分電車中央に
数学レベルの観測点を設けて
t=-5の過去光円錐 底面半径5の円周内に
線分長さ10を 直径として描き
t=0に
「t=-5」状態の
x=-5と x=5 現場状態を
歴史時刻事象として
t=0 x=0で 知ったと精密分析をする
ーーーーーーーーーー
t=0 x=0で
光時計 髙さ10設定なら
光時計 天井原子が
速度0.6cで 右に進むから
t=10 x=6 y=0 z=10
この位置に居る
ーーーーーーーーーー
光時計 天井原子が
速度1cで 右に進む場合も考えて
t=10( 10,0,10)が入る
y=0 zx平面に
半径10√2 円周を描き これ相当の
過去光円錐 底面半径 10√2
t=-10√2の過去光円錐 底面と
t=0の現在時点 情報収集 時空位置を描く
ーーーーーーーーーー
光時計 天井原子が 居た位置
y=0平面で 描くと
光時計 速度0.6cとして
t=-10に
x=-6 z=10
t=10に
x=6 z=10
ーーーーーーーーーー
y=0平面の(0,0,0)に
過去光円錐 底面中心を 置いて
描くようなこと して
t=-10の
x=-6 z=10 位置を
デカルト座標空間に 時間軸を描かず
x=-6 z=10位置に
コメントで
「ここに描いた 天井原子は
t=-10のものです」
と 補足説明を書き込む
ーーーーーーーーーー
y=0 zx平面を使って
空間軸2の 2次元面に
ここに この原子が居たときは
t=-10です
こっちに この原子が居たときは
t=10です する
ーーーーーーーーーー
光時計 天井原子 速度0.6cは
(0,0,0)から距離
t=-10と
t=10に
6^2+0^2+10^2=136
(0,0,0)から
√136の 遠さに 居る
これが ピンボケ?しないで
t=-√136の 光時計 天井原子を
ミンコフスキー時空図で 描く方法としよう
なんとなくの理解で良い
これは計算技術のレベルの話で
本質は映像イメージの
1つ1つの点を どの時刻だと思い込んで
イメージしてるかのとこが
空間認識のパラダイムシフト
ーーーーーーーーーー
(0,0,0)から
t=0の光時計 天井原子を描くと
半径10の過去光円錐 底面円周の1点となる
ーーーーーーーーーー
t--6や
t=6だと
半径√136の 過去光円錐 底面円周の1点になる
ーーーーーーーーーー
光時計 天井原子が
速度1cで 動いていた場合も考えて
t=-6と
t=6の位置を 半径10√2の円周上に
描けるようにする
ーーーーーーーーーー
t=-10
t=0
t=10の
光時計 床面原子の位置を
同じように 描いた
これは 数学っぽい描き方 だよね
ーーーーーーーーーー
情報収集位置の カメラアイが不在で
平行投影で 原子移動を矢印で描きたり
光速Cの 光線先端移動を 矢印長さで 描いてる
ーーーーーーーーーー
ミンコフスキー時空図の
z軸を t軸にした
未来無限大のとこから
正射影で zx平面を 圧縮してるような感じだ
ーーーーーーーーーー
だから
t=-10の 天井原子位置と
t=0の 天井原子位置と
t=10の 天井原子位置を
1つの 同じ慣性系 「空間」から描いてる
ーーーーーーーーーー
カニ歩きしたら
天井原子のx軸方向の 速度が
見かけ速度になって
速度0.5c や
速度0.7c に なる
ーーーーーーーーーー
ミンコフスキー大先生は
(0,0,0)に カメラアイのような現在時点を置いて
t=-10√2の 半径10√2の円周で起きた事象群を
t=0に取得する
ーーーーーーーーーー
t=-10√2の 半径10の円周で起きた事象群を
(-10√2)+(10秒後)=-4,1
t=-4.1に取得して
t=0に 記憶を呼び戻して。。。
ーーーーーーーーーー
t=-10√2状態の
同心円 半径10√2 円周各点と
同心円 半径10 円周各点の
同時刻 平面の 点群状態を
たくさんの同心円で 再現する
ーーーーーーーーーー
でもこれって
t=-10√2の y=0のzx平面を
再現してるだけで
遠隔作用 前提の ニュートン型で
情報取得者が 速度0状態で
Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0の情報収集点
現在時点が 速度0を前提としている
ーーーーーーーーーー
電磁場空間を 動きなからの
現在時点が t=-10√2から t=0で
移動している場合を考慮していない
これついては 後で やるとして。。。
ーーーーーーーーーー
エレベーター籠内のカメラアイには
ちょっと誇張して 魚眼レンズでの 写真画像みたいな感じで
光線が ダミー人形 頭部からの光線と
エレベーター籠 壁面からの 光線じゃ
過去度合い違うし
ーーーーーーーーーー
一番 言いたいのは
ミンコフスキー大先生が
同時刻の点群 扱いした
過去光円錐 底面円周各点が
y=-10 (0,ー10,0)カメラアイが撮影した画像では
同時刻イメージの 「円周上の原子複数」じゃないってこと
ーーーーーーーーーー
ミンコフスキー大先生の数学空間の
ミンコフスキー時空図は
特定のカメラアイが
魚眼レンズで 撮影してできた 写真画像を
デカルト座標に 変換して 数学空間にしたものだから
ーーーーーーーーーー
複数の 異なる位置
複数の 異なる時刻に 多数のカメラアイを設置し
それらが 合理的と判断する
「被写体 各点」の時空状態を
数学空間で 再現したものが
ミンコフスキー時空図だから
物理的 情報空間での 実際とは違う
ーーーーーーーーーー
ミンコフスキー大先生
想像界 上層「象徴世界」デカルト座標空間
1つ1つのカメラアイが作る 写真画像
想像界 下層「現実世界」魚眼レンズ?での変形イメージ
ーーーーーーーーーー
コリオリの力
コリオリ効果の 実験を 体育館内で しているのを
正射影した ような 写真画像じゃなく
魚眼レンズの写真画像みたいなのをイラストにした
ーーーーーーーーーー
遠近法だと
カメラアイに近い 写真中央の顔が 大きく表現されて
その周囲が カメラアイから遠いから
誇張して 魚眼レンズで撮影したような 写真画像内での変形
してる
ーーーーーーーーーー
写真画像内で 比較 小さいイメージで表現されてるとこは
カメラアイ局所点 t=0にとって
t=-10の過去 (0,0,10)じゃなくて
t=-10√2の過去 (6,0,10)とかになる
だから遠くて 小さいイメージに変形してて
10秒前の過去じゃなく
14.1秒前の過去からの光線が
t=0のいま 写真画像の ドット1点に なってる
ーーーーーーーーーー
ヒトは それなのに
想像界 中層「想像世界」で
A:
平行投影で 設計図とか 座標で作図した空間も
B:
魚眼レンズで撮影したような
透視投影の 写真画像2次元の各点も
どれも 「同じ時刻 扱いイメージ」してしまう
ーーーーーーーーーー
写真になった 過去時刻状態の1点を
代表点として
t=-10の画像だとして
t=-14.1の ドットを
t=-10だと 言い切ってしまうようなこと
してる
ーーーーーーーーーー
ミンコスキー大先生は
t=0に 同じ方向から届いた光線複数は
過去光円錐底面 スカート?表面で
別々の過去度合い 出発光線2つが
重なってくれるのを 教えてくれるけど
Einstein君が それを守ってない
ーーーーーーーーーー
Einstein君と
同じレベルの思考枠組みの 物理学者が
物理業界メジャーを 跋扈(ばっこ)してるから
気付かない
ーーーーーーーーーー
カメラアイが撮影した 画像の2点は
デカルト座標空間や
ミンコフスキー時空図では 同時じゃない
ーーーーーーーーーー
ここで貴殿は 知識を働かせて
1000年前のベテルギウス状態をイメージする
光線たくさんが 変形状態のベテルギウス イメージを
地球に送る
ーーーーーーーーーー
ベテルギウス 超新星爆発する前の
直接の予兆で ベテルギウス ガス状?恒星が
真円じゃなく ジャガイモのような形イメージに見えたのが
実は 小爆発?での 雲(煙ガス)が
ベテルギウス恒星を 邪魔して
ジャガイモのような形イメージに見えただけで
いま見えてる ベテルギウス恒星は
まだ 真円に近い 形をしているようだと
天文学者が 言う
ーーーーーーーーーー
ベテルギウス 夜空の輝点は
点大きさじゃなく 2次元的 大きさイメージを
望遠鏡を使うと わかる
宇宙望遠鏡?
ーーーーーーーーーー
同じように 光時計を質点の 点大きさ扱いもできるけど
抽象的にね
でも カメラアイは
光時計天井と 光時計床面を 別方向に見て
写真画像を作るから
ーーーーーーーーーー
貴殿常識は
カメラアイまでの 天井からの距離と
カメラアイまでの 床面からの距離が
違うから 別々の 過去時刻の現地状態イメージだと
考える
ーーーーーーーーーー
ここで 逆転の発想と言うよりも
ベテルギウス恒星 水素原子 存在イメージじゃなく
光時計 構成原子3個とか11個 存在イメージじゃなく
物質存在 原子なんてものは 存在せず
ーーーーーーーーーー
ただ 光子1つ1つと
カメラアイ原子だけが 存在してると考える
被写体の原子が 過去に あそこに
存在したかどうかなんてのは 推定であって
やって来たのは 光線先端 光子だけと考える
ーーーーーーーーーー
光子とか
カメラアイ原子は 存在すると前提した上で
物理空間の描画ルールを決めていこう
ーーーーーーーーーー
カメラアイ原子を中心に
同心円とか
同心球体で
同時刻の「等高線 相当」
「等時線」 = 「円周とか 球体球殻」を描く
ーーーーーーーーーー
「光時計 髙さ長さ10」単体を イメージするときは
ユークリッド幾何空間のとこで
半径10の円周スクリーンをイメージして
z軸を
z=0から z=10を
0度方向から90度方向の 円弧として 描く
ーーーーーーーーーー
10秒後
光時計 の各点からの偽光線が
同時に 抽象的な カメラアイに届く
ーーーーーーーーーー
想像界 中層「想像世界」では
見えたつもりの 線分長さ 各点は
同時刻だと 信じてる
ーーーーーーーーーー
知識は いま見えた 線分イメージ各点は
光速Cが 有限だから
同時刻な 各点を いま見ているわけじゃないと
知識が 言ってくる
でも それって 知識は ほんとうのこと
知ってるのだろうか?
ーーーーーーーーーー
デカルト座標空間や
ミンコフスキー時空図は
知識前提だ
ーーーーーーーーーー
事実推定 いまできることは
線分長さイメージが いま見えて
見えてってのは
脳が下処理して 貴殿意識に図形イメージを見せてる
ーーーーーーーーーー
幾何図形の 線分両端が
同時刻か どうか
幾何空間に 時間という概念 ないから
無理やり 同時刻 扱い しよう
ーーーーーーーーーー
線分各点の
その同時判定するのが
この抽象的な 目アイコン
今回 ここでは Green に 描いた
ーーーーーーーーーー
光時計 長さを
円周の0度から 90度の 円弧円周で描いた
ーーーーーーーーーー
光時計の どの高さ位置も
同時刻イメージで把握するっていう
抽象的な 情報収集点 目のアイコンを描いた
ーーーーーーーーーー
これを 偽時間軸 m軸として
円の中心から
円周までの 半径距離に 割り当てる
ーーーーーーーーーー
実際のカメラアイには できないこと
同時刻の 光時計 全身姿をイメージできるんだけど
t=0に
t=-10 光時計 全身姿イメージだけ
把握できるという 制限をする
ーーーーーーーーーー
次に 円筒空間を イメージしよう
半径10の
髙さ10とか
髙さ20の円筒をイメージし
ここに髙さ10の t=0位置の x=0存在の
光時計を描く
ここに髙さ10の t=10位置の x=6存在の
光時計を描く
いろいろあるけど まずは
ここまでを イメージしよう
ーーーーーーーーーー
髙さ20の円筒円周に
光時計 髙さ10を
z=0から z=10で 描く
次に
ーーーーーーーーーー
半径10の 円筒の 下面の円中心に
カメラアイを描く
リアルでは
光時計天井から
円筒中心軸 床面 中心点のカメラアイに
光線は10√2秒 遅れて届く
光時計天井から 届く
光時計床面からの光線は
リアルでは 10秒遅れで
円筒中心の 下面 中心点のカメラに届く
ーーーーーーーーーー
t=0に 円筒円周の x=0位置に
光時計が 居る
t=-10の光時計位置を
円筒円周の x=-6位置に描く
光時計 速度0.6c設定
ーーーーーーーーーー
x軸を 円筒に沿って
x=-10から x=10を
180度から 0度に
90度 経由で描く
ーーーーーーーーーー
今度は
z=0高さの カメラアイを分身の術で
ガリレオ先輩は 部下多数を
(0,0,0)の x=0 y=0の
z軸に配置する
z=0から z=10に配置する
ーーーーーーーーーー
円筒中心軸に
カメラアイ11個を配置して
それぞれのカメラアイが
同じ高さの 「光時計 部分」だけ
観察する
ーーーーーーーーーー
あとで ガリレオ先輩が情報w集めて
同時刻の t=0状態の
光時計 髙さ10が x=0に居たときの状態が
再現できる
ーーーーーーーーーー
円筒を平面に 解体すると
t=0 x=0の 光時計 髙さ10や
t=10 x=6の 光時計 髙さ10を描ける
ーーーーーーーーーー
t=10 円筒円周面の
光時計 天井存在
x=6 z=10が 発した光線が
t=20に
円筒中心軸 z=10 部下カメラアイに
光線が届く
ーーーーーーーーーー
光時計が y=0 zx平面で
平行移動
t=0から t=10に
x=0から x=6を
円筒円周の面に描いて
その情報を
円筒中心軸の 同じ髙さで集めて
その情報をさらに
(0,0,0)のガリレオ先輩 位置に
集まる
ーーーーーーーーーー
現場 光時計で t=10状態が
円筒中心軸に t=20い届いて
z=10髙さの 部下カメラアイから
z=0髙さの ガリレオ先輩に情報 届くのが
t=30
ーーーーーーーーーー
遠隔作用の ニュートン世界では
t==0の状況
t=10の状況を 瞬時にデカルト座標空間に転記できた
大福帳で 帳簿管理をするような 時代
ーーーーーーーーーー
近接作用の 電磁現象世界では
大企業の組織みたいなのが
各役割を 平社員に分担し
社長 ガリレオ先輩
専務
部長
平社員
こういうピラミッド組織で
情報の一元管理をしていく
二重簿記 するようなので
現場の 各点状態と
大企業組織が 情報から作り上げた地図には
最新情報が
数学者の方々なら
超越的に ここが t=10 デカルト座標空間
と 言えたのが
ーーーーーーーーーー
髙さ10の 光時計として
有限髙さ 長さにして
いまは 円筒円周と
円筒中心軸を 使った関係で
現場と
大企業 組織が作った 最新状況が
現場 t=10のとき
ガリレオ先輩 社長に
t=30になって 届き
その地図描画範囲は
光時計 全体が 空間を動いた
光時計 全体が 空間を走査?下範囲だけだ
ーーーーーーーーーー
光時計の高さは 10なんだけど
光時計が 通過する t=10 x=6の
z=10から z=20髙さも
大企業 組織が作る地図に入れると
ーーーーーーーーーー
z軸の z=20髙さにも 部下カメラアイを配置し
現場t=10 (6,0,20)が
円筒中心軸 z=20髙さで
現場情報 t=20入手となり
ガリレオ先輩 z=0髙さに
t=40に届く
現場の最新状態 地図が
現時刻 t=40に対して
現場再現 状態地図が t=10で
30秒前の過去地図状態を把握して
大企業の 各部門 専務に命令し
専務が 部長 平社員の末端に 命令が届くのが
t=110で
ーーーーーーーーーー
現場状態地図 t=10再現で
戦略 立てて
現場末端開始が t=110になってる
ーーーーーーーーーー
立案された 戦略は
現場にとっては 100秒も遅れた
地図で 作られた 戦略行動計画になってる
ーーーーーーーーーー
1つだけ 例を示したけど
こういうのが 大量にある
これを 大量情報 削減するのが
単純トリック
ーーーーーーーーーー
これをやらずに
時刻分析の 大量情報 管理をしないで
理論物理をしてるのが
現在の 物理業界なんだ
ーーーーーーーーーー
大企業組織は
情報の管理方法を いくつも持っていた
膝をコツンと トンカチで叩けば
即時 反応するようなのや
ーーーーーーーーーー
社長 デカルト先輩の判断を待って
戦略の方向 決めるように
社長デカルト先輩が 選択する前に
戦略案 A
戦略案 B を 作ってたりする
ーーーーーーーーーー
こういうのが リアルタイムで
並列?的に 実行され
部門 部門の リアルタイム干渉? 影響もあって
社長 ガリレオ先輩のとこに届く
ーーーーーーーーーー
この複雑さを やらずに作ったのが
「頭ん中」だけでした 簡易イメージの
光時計 思考実験
ーーーーーーーーーー
こういう仕組みに
さらに 大企業組織 全体の基本慣性系が
Maxwell 氏の電磁場空間
基準慣性系に対し 速度を持ってるとき
電磁波での通信は
大企業 組織にとって
すべて 方向別の 「見かけ速度した 電磁波に
なってるので 情報遅延の度合いを
もっと複雑に 詳細に管理することになる
ーーーーーーーーーー
でも それは
あとで 実験物理学者の方々や
物資物理の物理学者の方々が やることで
理論物理では 本質の情報管理
どう 同時性を定義するかのとこだけ やる
デカルト座標空間と
ミンコフスキー時空図の 円錐スカート表面を
同時点群だと 言い切っては まずいのが
この同時性 点群の 扱い方の話なんだ
ーーーーーーーーーー
まずは 社長 ガリレオ先輩と
課長 Einstein氏では
地図作りの本質を 知ってるレベルが違うし
ーーーーーーーーーー
まして カメラアイ 平社員は
1対1の おまえは 同じ髙さの
光時計の位置だけ 観察しろと
命令が 明確な場合と
ーーーーーーーーーー
カメラアイ 平社員 おまえは
x=6に居る 光時計 全体を観察しろって
言われたって
平社員 君(くん)は
詳細な 時刻分析なんか 知らないから
ーーーーーーーーーー
自分時刻の z=10髙さで見えた
t=10状態の z=10 x=6
光時計 天井を
自分時刻で見えた 時刻基準 t=20で判断し
光時計天井も
光時計床面も
t=20 現場だと 思い込み
実際は 10秒前の天井状態イメージと
実際は 14.1秒前の z=0 x=6を
見てるんだけど そこに
光時計 床面は もう通り過ぎていない
ーーーーーーーーーー
こういう混乱状態だ
課長レベルのEinstein氏は
この混乱に対して 借り物 数学レベル
数学の本質はないので 定義してしまったんだ
ーーーーーーーーーー
本来のEinstein氏は
課長レベルじゃなく 社長級なんだから
光電効果の 金属面から離脱した
電子のエネルギーを検出する際
金属面から 1メートル離れて
電子エネルギーを検出したのか
金属面から 10メートル離れて
電子エネルギーを検出したのかで
雨滴が 空気中で速度減衰するような
電子の エネエルギー減衰
摩擦での減衰のようなのも あるし
ーーーーーーーーーー
飛行機に載せた
原子時計の
セシウム原子 振動発振の現場と
チクタク数える 検出器カウンターが
10メートル 離れているとして
この飛行機が
東廻りで 地球をぐるぐるしてるときと
西廻りで 地球をぐるぐるしてるときと
地球の飛行場に設置した原子時計
この3つが 電磁場空間で速度 持ってるから
理論値としての
Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0状態の
チクタク 回数と違う
ここまでを思考視野の射程に入れること
Einstein氏なら できたはずだ
ーーーーーーーーーー
イメージの世界で
まず 大量情報の 削減をしよう
「大量情報削減」
ーーーーーーーーーー
列車慣性系の 光時計は
Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0だった設定する
こうすると
観察者側の線路慣性系が
Maxwell 氏の電磁場空間で
なんらかの 情報遅延の変形と
どこで情報を入手したかを
内省的?
内向的に カメラアイについて
時刻分析を 始める
ーーーーーーーーーー
いままでは ニュートンが一方的に
この質点
この剛体は
速度0で 描画する
慣性系を用意する
速度vで 描画する
慣性系を用意する
これが 古典力学の
思考視野フレーム枠だった
ーーーーーーーーーー
でも 二ユートンは
万有引力の中心概念で
参加 質点 複数の
重心点を 速度0で描く
絶対時間
絶対空間を 使ったんだから
これをMaxwell 氏の電磁場空間に重ねて使う
ーーーーーーーーーー
最初の 大量情報削減は
列車慣性系の原子1つ1つ すべてが
Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0とする
制約とか
制限規定して
列車内 光時計内 光線先端の移動を
光時計 線分長さ10に対して
把握してる自分(カメラアイとは
どんな状態に あるんだろう
平社員のカメラアイだけど
社長 ガリレオ先輩が地図を見るとき
専務(軍師相当)が 部長に作らせる
時刻分析の地図技法 数種類は
どんなものだろうと 妄想する
ーーーーーーーーーー
地球儀の平面地図は
何種類も あるように
一番簡単なのを 選んで作ろう
ーーーーーーーーーー
社長と 専務 平社員には 見えるものが
ちょっとの知識が あるから
見えないのが
半分の部長であり
かなりの 課長
ーーーーーーーーーー
ミンコフスキー時空時内で
移動するカメラアイが
どのように光線を浴びているか
数学者のミンコフスキー大先生が示したものを
実際の現場に応用するのが
この話
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https://x.com/DaTa_jp/status/1822544967170248878?s=20
https://x.com/blenderzionad/status/2067299900602339409?s=20
再度
あ