組立014 座標と原子

組立014 座標と原子




ーーーーーーーーーー


イメージの世界の

「1+1=2」のような


あたりまえのとこから 知ってもらう



ーーーーーーーーーー


想像界 上層「象徴世界」の1つとして


通常のデカルト座標空間

xyz 3次元空間をイメージしよう


(0,0,0)の原点があって

x軸 y軸 z軸が 直交している


ーーーーーーーーーー

この3次元空間は まだ色に染まっていない


この3次元空間は

線路慣性系だと 指定していない

列車慣性系だと 指定していない


ーーーーーーーーーー

色(いろ)と 表現したが

3次元 座標空間を どう利用するか


純粋な数学空間に 属性を付与し

利用目的に 汚染させた状態が


ヒトの世界

想像界 中層「想像世界」


ここで利用目的での 属性を

座標空間が 帯(お)びる? 

座標空間が 属性を持つ


ーーーーーーーーーー


Maxwell 氏が 3次元座標空間に

電磁波の発生位置を指定し


球面波として 電磁波が拡がる


ーーーーーーーーーー


直線光線としての電磁波を

x軸に重ねたり

y軸に

z軸に重ねる


ーーーーーーーーーー


Maxwell 氏は


想像界 上層「象徴世界」の

デカルト座標空間という概念を


利用目的

想像界 中層「想像世界」で


電磁波の生誕点(位置)と

球面波(中心点)としての 

同心球体 時々刻々 拡大として


in 空間(内部空間):

電磁波が 通過し

情報を残した 「球体 内空間」と


at 空間(現在時 球体球殻):

情報が 今届いた 「球体球殻」と


out 空間(外部空間):

情報が これから届く 「球体 外空間」


ーーーーーーーーーー


この3つに 空間領域を分ける


いま時刻と

電磁波 発生時刻を 意識し


空間内の電磁波速度 光速C 速度1cを

イメージしたのが Maxwell 氏だ


ーーーーーーーーーー


これに対し

光速の有限速度のことは考えず


太陽もMoon も


プラネタリウム半球ドーム天井 

ドーム スクリーンに沿って


24時間で ほぼ1周移動する


こうイメージしたのが

プトレマイオス氏だ


ーーーーーーーーーー

Google AIモード:


プトレマイオスの天動説(地球中心説)の宇宙観を表現するための、

画像生成AI向けの英語プロンプトを作成しました。

そのままコピー&ペーストしてご使用いただけます


An artistic illustration of Ptolemy's geocentric 

world model. In the exact center is a spherical 

Earth with detailed continents and oceans. 

Surrounding the Earth are multiple glowing, 

transparent, nested crystalline spheres 

representing the orbits of the Moon, Mercury, 

Venus, the Sun, Mars, Jupiter, and Saturn. On 

these orbital rings, miniature glowing planets 

move along smaller circular paths (epicycles). The

 outermost sphere is filled with a dense, 

glittering field of ancient golden stars and 

constellations. Antique vintage map style, 

17th-century astronomical chart aesthetic, elegant

 calligraphy text overlays, sepia parchment 

texture background, highly detailed, scientific 

illustration, mystical and academic atmosphere.


 プロンプトの構成解説(日本語訳)
生成される画像の質を高めるため、以下の要素を細かく指定しています。
  • 中心(地球): In the exact center is a spherical Earth...
    (正確な中心に、大陸と海が詳細に描かれた球体の地球を配置)
  • 同心円の軌道: Surrounding the Earth are multiple glowing, transparent, nested crystalline spheres...
    (地球を取り囲む、月、水星、金星、太陽、火星、木星、土星の軌道を表す何重もの輝く透明な結晶球)
  • 周転円(独自の動き): miniature glowing planets move along smaller circular paths (epicycles).
    (軌道上で、小さな輝く惑星がさらに小さな円形の経路「周転円」に沿って動いている様子)
  • 最外殻(恒星天): The outermost sphere is filled with a dense, glittering field of ancient golden stars and constellations.
    (最も外側の球体は、密集してきらめく古代の黄金の星々と星座で満たされている)
  • 全体の雰囲気・質感: Antique vintage map style, 17th-century astronomical chart aesthetic...
    (アンティークな古地図スタイル、17世紀の天文学図譜の美学、セピア色の羊皮紙の質感、緻密な科学的イラスト、神秘的で学術的な雰囲気)
















地球からの 木星への遠さ 金星への遠さ 
プトレマイオス氏は 知ってた?



ーーーーーーーーーー


結論から言うと、プトレマイオスは
「地球から木星・金星への具体的な距離(キロメートルなど)」は

知りませんでした。


ーーーーーーーーーー


退屈な話が続くが

基礎の基礎のとこから

思考視野範囲 拡大の大量情報の 「あたりまえ」に

触れなければ


線路慣性系と

列車慣性系という 2項目の対比


相対速度という 1項目に思考が因われ

「あたりまえ」気付かず


課長レベルの「知ったか世界認識」 

「門前の小僧」の 知識暴走をする


ーーーーーーーーーー


俺が そうでないかどうかは

貴殿に判断してもらうことにして


俺はカメラアイの立場から

原子の位置を 逆算し


想像界 下層「現実世界」の

時空での 原子位置を

通常のデカルト座標空間に 再配置する方法論を


知っているというのが 俺の主張だ



ーーーーーーーーーー


社長である貴殿は

この自称外部コンサルタントを 採用するかどうか

判断する立場に 居る


ーーーーーーーーーー


惑星の「遠さの順番」は知っていたプトレマイオスは、

惑星が地球を1周するのにかかる時間(公転周期)が長いものほど、

地球から遠い場所を回っていると考えました。


これにより、地球から近い順に以下のような並び順を定めました。



地球(中心)


月(もっとも速い)水星 /

 金星太陽火星 / 

木星 / 

 土星(もっとも遅い)このため、

「金星は地球に比較的近く、

木星ははるか遠くにある」という位置関係は


正しく認識していました。


ーーーーーーーーーー

「理論上の距離」は計算していた

(ただし桁違いに間違っていた)


プトレマイオスは後に出した著書『惑星仮説』のなかで、

「各惑星の軌道(玉ねぎの層のような球体)は

隙間なくぴったり重なっている」という独自のルールを

仮定しました。


これをもとに「地球の半径」を基準とした

相対的な距離を計算しています。



ーーーーーーーーーー


プトレマイオス氏も

ガリレオ先輩も

ニュートンも


近接作用の話は 

天文情報の収集にあたって 出していない


ーーーーーーーーーー

AI Studio 


1. プトレマイオス氏(クラウディオス・プトレマイオス)

生年月日:紀元90年頃(詳しい月日は不明)

補足:古代ローマ時代の人物のため、

正確な記録は残っていませんが、

紀元90年〜100年頃の生まれとされています。


2. コペルニクス氏(ニコラウス・コペルニクス ※コペルククス氏)

生年月日:1473年2月19日


3. ガリレオ先輩(ガリレオ・ガリレイ)

生年月日:1564年2月15日


4. ケプラー氏(ヨハネス・ケプラー)

生年月日:1571年12月27日

補足:ガリレオ先輩の7歳年下になります。

二人は手紙でやり取りをしたこともあります。


5. ニュートン(アイザック・ニュートン)

生年月日:1643年1月4日

ーーーーーーーーーー


プトレマイオス氏が 知らなかったこととか

ガレイ先輩が 知らなかったこととか

ニュートンが 扱わないことにしたこととかと


違って


Einstein氏の 数学定義で

列車中央から発射した光線が

列車両端に 同時に ぶつかって反射したというのは


無理筋の 数学定義だということだ


ーーーーーーーーーー


それを把握するには

いままでの 偉人の空間認識を 知る必要がある


ーーーーーーーーーー









半球透明ドームをイメージする

半球ドームの円形な床面も イメージする


ーーーーーーーーーー


正午12時 方向の「太陽イメージ」も イメージする


半球ドーム 円形床面の中心点と

正午12時の「太陽イメージ」が


斜め平面に 存在している


これが 素直な意味での

ピサ斜塔 基準点からの 「太陽イメージ」への距離



ーーーーーーーーーー

今回の話には 関係ないけど


地球から 太陽への距離を考えるとき

「地球」の扱いを どうするかの

具体的な 場合分けが


大量情報の世界

思考視野拡大しての

リアル思考実験をするときの 言葉定義の世界となる


Einstein氏が やるような

大雑把なイメージや

大雑把な数学定義の世界とは違う 世界



ーーーーーーーーーー

1=0.9999999・・・

これが 成立する 数学定義の世界と

これが 成立しない 数学定義の世界も 用意する






https://x.com/zionadchat/status/2068560187603214469


数学の話として 

俺の例え話が ちゃんとしてるか 知らんが

10進法の世界で

3進法の世界で

0.9999・・・

0.2222・・・


このように表記する行為自体が

1=0.9999・・・ を 両辺を同じと扱うのと

同じとは 扱わないルールが あるとする



ーーーーーーーーーー

ユークリッド幾何学と

非ユークリッド幾何学の 違いみたいなもん

平行線が なんたらかんたら で


前提が違う 世界ルール


ーーーーーーーーーー


今回の話に関係ないけど


1:

地球を点大きさ 扱いして

地球中心点と

ピサ斜塔 基準点(地球表面の1点)を

区別しない やり方て


地球から太陽点までの 距離を決める


ーーーーーーーーーー


2:

地球を真球と見做し

ピサ斜塔 基準点で 接点した 接平面と

太陽点との関係で 距離を語る


3:

地球球体を平面で 2つに分割し

断面平面が 円になってるから


この円を単位円とする平面座標と

太陽点ての関係で 距離を語る


ーーーーーーーーーー

加速度と

重力の


等価性というのは

Einstein氏の発想であり


1=0.9999・・・・ 定義のルール

ーーーーーーーーーー

重力ってのは

地球中心点 だけを質点にしたり



地球中心点だけが 質量の質点設定し

地表面(地球の中心から 約6,370 km)

重力加速度:約 9.8 m/s²


に したりする


ーーーーーーーーーー


地表面と宇宙ステーションの重力の違い万有引力(重力)は、

「地球の中心からの距離」が遠くなるほど弱くなります。


実際の地球のサイズに当てはめて比較すると以下のようになります。

1. 地表面(地球の中心から 約6,370 km)重力加速度:約 9.8 m/s²

これが私たちが普段地上で感じている

標準的な重力(1G)です。


2. 宇宙ステーション(地球の中心から 約6,770 km)

※地表からの高度は約400 km(6,370 km + 400 km = 6,770 km)

重力加速度:約 8.7 m/s²

これは地上の約90%の強さです。



ーーーーーーーーーー


「加速度」ってのは

無限遠さからの 平行投影技法のようなもので


「重力加速度」ってのは

有限糖鎖からの 透視投影技法のようなもの


ーーーーーーーーーー

だから 

加速度と 重力加速度を 

「等価」扱いする Einstein氏の やり方もあるけど


それを万能だと思い込んだら

「課長レベル」の思考視野狭窄

「門前の小僧」 とする


ーーーーーーーーーー

これとは違って

特殊相対性理論の 数学定義は

無茶苦茶だから 横暴だから


特殊相対性理論には 引退してもらう


ーーーーーーーーーー

一般相対性理論も 引退になるだろうけど

その意味が違う


ーーーーーーーーーー


1:

地球を点大きさ扱いし

地球中心点と

ピサ斜塔 基準点を 区別しない状態


2:

半径6000km(6370km)の球体に

1点 ピサ斜塔 基準点で 接する 接平面


3:

地球球体を 平面で2つに切断し

Spherical Cap の 透明ドームと

その 円形床面 中心点を

ピサ斜塔 基準点にする


ピサ市 平面の円面の直径が10kmとか

赤道の100%円周な ピサ市 円形平面 大きさ 

赤道の1%円周な ピサ市 円形平面 大きさ


今回の話に関係ないけど

この3つの状態を イメージしといてもらいたい


ーーーーーーーーーー

線分を3つの区画に分けて

真ん中を 非存在にする

その繰り返し 3進法?

0.2222・・・


線分を10の区画に分けて

1つの区画を 非存在にする

その繰り返し 10進法?

0.9999・・・


適当な 俺の数学操作イメージだから

論理として 成立してるか

こっちは 知らんが


地球の大きさ 扱い

3分類の方は 覚えといてもらって

ーーーーーーーーーー



1: ピサ斜塔点と地球中心点を区別しない 質点 扱いのと

2: ピサ斜塔点 基準点の xy平面 無限大きさ

3: ピサ斜塔点 基準点の ピサ市 平面の有限大きさ


この違いを イメージとして

意識化しといて もらおう


ーーーーーーーーーー





このイラストを どのように把握してもらいたいか

それを言うと


透明半球ドームの 円形床面中心点が ピサ斜塔点 基準点


ーーーーーーーーーー

で これが

地球中心点からの上空6370km(6000km)の

球体表面での接点に接触してる 接平面なのか


それとも


透明半球ドームの 円形床面中心点が 

地球中心点で 


太陽イメージの点位置

透明半球ドームへの「青い接平面」が

ピサ斜塔点と ピサ市 平面なのかを


区別したり 入れ替えたり

できるようになって欲しい


ーーーーーーーーーー

地球 半径大きさ 約6000kmを

赤道で切断し 北半球部分を削除し


この赤道円周 中心点が

「地球中心点 かつ ピサ斜塔点」として同一視し

この赤道円周内が ピサ市 平面になったり。。。


ーーーーーーーーーー

円形床面は 地球球体の接平面とし

円形床面 中心点が ピサ斜塔点で

円形床面が 有限大きさの ピサ市 平面になったりする


この場合は 

xy平面と 

ピサ市 平面の 同一視 状態だから


ピサ市の有限面積を 単位円円周 境界で

円周内を ピサ市として

円周外を ピサ市の外空間(外平面)としたりする


ーーーーーーーーーー


物性物理 ほどの 具体詳細化は しないけど

構造的 幾何的な 具体性が 増してるのが


思考実験と違い

構造と構造の関係とかも扱いに入ってくる


リアル思考実験の 「大量情報」環境


ーーーーーーーーーー


https://x.com/timekagura/status/2068837802863992936?s=20


https://x.com/timekagura/status/2068837986201157769?s=20


#立方体空間 2つのスレ違い デカルト座標空間 基準

https://zionad2023.livedoor.blog/archives/34717268.html




















ピサ斜塔点から

太陽イメージが 正午12時に 仰角30度に見えてたら

透明半球ドームを 視線方向が貫いた先に 太陽存在が 居る


遠隔作用 無限大速度の 視線到達速度


ーーーーーーーーーー

これを北極星から

地球北極点を 真下に見る感じだと

ピサ斜塔点から 太陽点までの距離が

正射影?で (√3)/(2)に


見かけ長さが 短くなってしまう


ーーーーーーーーーー

で 本題の方は


立方体空間と

立方体空間が

y=0 zx平面を 境界面にして

速度mと

速度nで


すれ違ってる


ーーーーーーーーーー


デカルト座標空間を基準空間として

線路慣性系の 部分空間 2x2x2 立方体空間が

速度mで Maxwell 氏の電磁場空間を移動している


デカルト座標空間を基準空間として

列車慣性系の 部分空間 2x2x2 立方体空間が

速度nで Maxwell 氏の電磁場空間を移動している


ーーーーーーーーーー

列車慣性系だと

自分が 線路空間に対し 動いてること意識するし

自分は 線路空間にだけじゃなく

Maxwell 氏の電磁場空間に対し 動いてることも意識する


地球列車のブラッドリー先輩は

斜め望遠鏡設置で

 

自分(ブラッドリー先輩)が

地球列車と一緒に 自分が 電磁場空間を移動してるの


意識した


ーーーーーーーーーー


バラッドリー先輩の

グリニッジ天文台 関連施設?の建物の

部屋空間内に


斜め望遠鏡を載せた台車と

台車が走るレールを

部屋空間の 床面に敷設しよう


ーーーーーーーーーー

地球列車が 速度mで走る

デカルト座標空間で

速度ーmで 部屋空間に対し 台車を走らす


ーーーーーーーーーー













窓面の大きさとか

部屋空間の大きさってのが ある


ミンコフスキー時空図で

現在時点は 点大きさだけど


過去光円錐 底面円周内のような大きさが

窓面や

部屋空間の大きさ


大きさイメージを扱うのが ヒト世界

想像界 中層「想像世界」


ーーーーーーーーーー

想像界 上層「象徴世界」では

デカルト座標空間の 点位置を 扱い


原子には 大きさあるけど

原子中心点を 質点の位置情報として

測定対象にして


なんらかの測定手段で

測定値にする


この測定行為の空間が

物理空間


想像界 下層「現実世界」

物理学が 想定する世界


ーーーーーーーーーー


実験装置の大きさ 長さは

イメージの世界で 


実験装置の各点は 同時刻として

いままでは イメージしてきた


実験装置の設計図上の 各点に

同時存在としての 装置構成 金属原子とかが

いままで そこに同時に存在してると

イメージしてきた



ーーーーーーーーーー

デカルト座標空間の

(1,2,3)とか

3次元空間の1つ位置を 扱えるし

この位置に t=0 t=1 t=2

それぞれ時刻の状態情報を 記述することも できる


想像界 上層「象徴世界」 数学世界とか 座標空間

ーーーーーーーーーー

そして


想像界 下層「現実世界」 測定行為が 

原子が存在するだろう方向へ 電磁波を放ったりして

原子存在からの応答を 装置で 待つ


アクティブソナーしたり

パッシブソナーで 情報を受け取る


これも1つ1つの 原子存在を 測定しようとしてる


もちろん 原子複数の干渉? 和音(ドミソ)のような

合成音で 音量を大きくなったのを検出ってのもあるけど


測定行為に 北斗七星を探せとか

オリオン座を 探せと 


いまの言語を理解する

生成AIなら 7つの輝点 の集合状態パターンから


どれが北斗七星で どれがオリオン座の 7つ輝点が

判別できるだろうけど


こういうあ 輝点集合7つに 名前を与えた状態は

星座だ


星座という 夜空輝点たくさんからの 分類名だ

これは 想像界 中層「想像世界」


カメラアイが 検出するのは 恒星輝点の1つ1つだ

これは 想像界 下層「現実世界」



ーーーーーーーーーー


デカルト座標空間の 1点1点と

恒星輝点の 1つ1つは 相性が良い 


同じような 1つ1つの区別分類だ


ーーーーーーーーーー


測定装置

視線方向の どの角度に いつ 見えるかどうか


ーーーーーーーーーー

立方体とかの幾何イメージと違う

立方体とかの幾何イメージは

8つの頂点

12の辺

6つの面


これって 物質じゃない

情報だ


ーーーーーーーーーー


8つの頂点は

デカルト座標で 記述できるけど


デカルト座標で 

線分長さを 記述するとかになると


点とは違う 概念

長さとか 1次元とか

面とか 2次元とか

部分空間とかの 3次元とかで


幾何的な 形とか 大きさ同士の比率イメージ

想像界 中層「想像世界」と

想像界 上層「象徴世界」での


デカルト座標での。。。


ーーーーーーーーーー

デカルト座標を使って幾何学的な問題を方程式で解く手法は、

「解析幾何学(かいせききかがく)」または

「座標幾何学」と呼ばれます。


「解析幾何学」は、図形を図として直接扱うのではなく、

座標や数式に置き換えて代数的に解く学問です。

高校数学で習う「図形と方程式」もこれに該当します。


ーーーーーーーーーー


点とは違って

質点から 剛体を 扱う感じで


剛体各点の同時存在性を 当然視する世界観で

できている


でも 電磁現象世界で

カメラアイ局所点 基準点から


剛体各点の 同時刻性は

自明でなくなった


これが 電磁現象世界

近接作用で 情報遅延数世界



ーーーーーーーーーー

ブラッドリー先輩の部屋空間 各点に

原子は 同時存在している


でも ブラッドリー先輩が

部屋空間を撮影すると

写真画像の 点描画の1点1点は


同時刻じゃない


ーーーーーーーーーー


だから 逆算で 同時刻に揃えて

1点1点の 同時性を揃える


ーーーーーーーーーー


ブラッドリー先輩の部屋空間は

地球列車の 客車空間に相当する


だから望遠鏡を 斜めに設置した

地球列車の電磁場 横切り速度をnとして


部屋空間にレールを敷設し

望遠鏡を 速度ーnで 走らせることで

望遠鏡を90度 鉛直に 光線を通過させる


太陽系空間の 天頂方向から来た光線を

鉛直の望遠鏡円筒内を 直線で光線が通過する


ーーーーーーーーーー

太陽系自体の 電磁場空間 横切り速度は

ここでは レーマー先輩と同じく 速度0と見做す


太陽系空間を ちょい斜めに光線が

見かけ傾斜で 進んでも

部屋空間で 速度ーnで走る望遠鏡は

太陽系空間と 一緒で


太陽系空間を基準にしてるから

部屋空間で 速度ーnで走る望遠鏡の角度は

太陽系空間の鉛直角度が 同じ



ーーーーーーーーーー


太陽系空間で 90度 鉛直角度の確認方法とか

部屋空間で 速度ーnで走る望遠鏡は

太陽系空間と 同じ鉛直角度してるけど


その鉛直角度の 電磁波(光線)を使った 

角度確認 手順とか


地球列車と一緒に動いてる

部屋空間の 角度確認 手順とかを


しなければ


部屋空間とか

電車車体の 光時計 鉛直設置

ちゃんとできてるか 定義できない


ーーーーーーーーーー

Einstein氏は いきなり

列車内で 光時計は 鉛直設置できてるとしてる


線路慣性系に対し どの速度列車内でも

光時計は 完璧に鉛直設置できてると

調べもしないで 言い切り


しかも 鉛直光時計内を

光線が 鉛直上昇するんだの 数学定義を設定し

数学ゲームで 物理空間を封印してしまった


ーーーーーーーーーー








列車の外空間

線路慣性系の 田んぼ?の青い円柱からの

光線2つ


この光線2つは 

青い円柱の原子(光源)から離れた瞬間から

Maxwell 氏の電磁場空間を 速度1cで動き


列車空間基準の 列車慣性系にも従属しない



ーーーーーーーーーー

事実設定は

Maxwell 氏の電磁場空間で

青い円柱 原子が 速度mで 動き

列車内の 床面とかの原子が 速度nで 動いてるだけ


ーーーーーーーーーー

窓面の大きさとかの 剛体幻想


青い円柱とか 田んぼの存在する

剛体空間 2x2x2 とか 20x20x20と


カメラアイの居る 部屋空間(列車空間)

剛体空間 2x2x2 とか 20x20x20が


デカルト座標空間の

y=0 zx平面で


立方体の面と面が

ゼロ距離で すれ違ってるのをイメージしよう


ーーーーーーーーーー


線路空間では

光線が 見かけの動きしている


列車空間では

光線が 見かけの動きしている


ーーーーーーーーーー

それでは 

この光線先端1つ1つにとって


青い円筒円柱の原子1つ1つは

どういう動きをしてるんだろう


窓面の1点1点は 

どういう動きをしているんだろう


カメラアイの1点は

どういう動きをしているんだろう



ーーーーーーーーーー


なんで いままで

光線先端 基準点で


時々刻々 遠さが 変わる

1つ1つの 原子たくさん風景を 

デカルト座標空間で 描かなかったの?


面倒だから やらなかっただけ


ーーーーーーーーーー

でも 普遍的な 物理法則を確認したいなら


集合概念の 近代国家みたいな

作戦課長 程度が 赤紙 兵隊という駒に慣れ命令を

次の作戦で 必要だから

これだけ用意しろって 言えるの?



ーーーーーーーーーー

湾岸戦争というのが あって

現行日本国は 兵士を派遣しなかった

(戦闘期間中? )


金だけ出して

肩身が狭い 思いをした


元自衛官の将官が

言うのは 自由だぜ


だけど それは 

誰かに 死のリスクを引き受けろ

という 「王の恨みを引き受ける」

王が恨みを引き受けるという意識あって


ヒトとして 出世主義者として 

発言できるんであって

「俺以外の他人の命に 対して価値はない」


これなしで


現行日本国が とか 言い始めたら

現行日本国は まともな近代国家として

兵士を出せとか 言い始めたら

オツムが 弱い


左翼じゃないんで

そもそも 他人の命の大事さなんて感覚は

俺は 持っていないが


左翼は最初っから

弱いヒト達の為に

おまえは 戦地へ行けっていってるんだから

近代国家という 大義名分で

最初っから 作戦課長 気分してるのが

左翼


「王は 下々の恨みを買う 引き受ける」

それなしで


自分は 近代国家という集合概念と違う

自分は 個体であり

近代国家の1員に いつの間にか 登録されてる

個体だって 意識なしに


左翼は 己を隠す


慣性系という集合概念は 語っても

測定行為の局所点を 語らない


これを数学かぶれ と言う

ーーーーーーーーーー


右翼というか

自己の都合で

他人に徴兵を 押し付けるとき


利己主義者の自覚が ない者は

オツムが 弱いだけだが


左翼は 最初っから近代国家(ママ)と一緒になって

発言をはじめる

作戦課長 気分で 


作戦に必要なのは これこれだから

用意しろと 言う


ーーーーーーーーーー


線路慣性系の原子1つが 自分かもしれない

列車慣性系の原子1つが 自分かもしれない


利己主義者だと

平民であっても

社長や専務の 世界観が ある程度 わかる


ーーーーーーーーーー


光線先端は 時々刻々


線路慣性系の 部分空間 剛体空間各点を

どのように捉えてるんだろう?


線路慣性系の 部分空間 剛体空間各点を

どのように捉えてるんだろう?


ーーーーーーーーーー

慣性系には 代表点(王)相当が 設定できる


利己主義者は

田舎共同体の一員でないから


慣性系の 組織階層のことは 考えず

いきなり 光線先端のことを


イメージする



ーーーーーーーーーー


夜空に 星座イメージを把握しようとするのを

まず やめろ


輝点1つ1つを 対象として

視線方向の 向ける角度


左右上下の回転だけで

夜空の輝点1つ1つを 追え


ーーーーーーーーーー


これを光線先端が やってるとしたら

速度1cの光線先端に やって来る

電磁波 1つ1つは


どんな風景を作ってるのか

イメージしよう



ーーーーーーーーーー

光線先端は

Maxwell 氏の電磁場で 速度1c


光線生誕点を 速度0で描く

デカルト座標空間と


己(光線先端)が 速度0してる

デカルト座標空間で


他の光線先端の動きを記述し

原子1つ1つの 動きを記述する


ーーーーーーーーーー


物理法則の普遍性を表現できる地図とは

どのようなものか 試作しよう 思索する


それなしに

近代国家のような 集合概念の剛体幻想で

光線を奴隷扱いするな


時間軸を 勝手に弄るな

空間軸を 勝手に弄るな


Einstein氏は ブラウン運動の時と違って

作戦課長レベルで 

近代国家の お題目 前提レベルで


特殊相対性理論を 数学定義で

世に広めてしまった



ーーーーーーーーーー


ーーーーーーーーーー




太陽存在とは違って

「太陽イメージは」は


船乗りが イメージする太陽の方向

海原(うなばら)

海面からの 太陽存在の高さを 船乗りは知らない


適当に 秒速30万kmの弓矢で

1秒のとこで「太陽イメージ」が

24時間で 一周している こうイメージする


ーーーーーーーーーー

プトレマイオス氏は

船乗りと違って


地球から太陽存在の距離を算出しようとする


ーーーーーーーーーー

プトレマイオス氏は

金星や木星の 公転周期?を知ってて

地球の天井スクリーンを何日で1周するかから


金星の地球からの遠さ

木星の地球からの遠さを 求めたということらしい


ーーーーーーーーーー

では プトレマイオス氏と違い

太陽を地球が ぐるぐるしてる説だと

どうなるだろう


ーーーーーーーーーー



ニュートンは 

プトレマイオス氏でもなく

ガリレオ先輩でもなく


シミュレーション空間を発明し

その原点(0,0,0)を回転中心点にした


平行移動の場合

x軸に対する

速度mと

速度nの


すれ違いを描いた



ーーーーーーーーーー