組立015 組織論と x軸

 


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それでは 本格的に電磁現象世界用の座標系を

組み立てに入ろう


線路慣性系だ

列車慣性系だ の前に


剛体空間を 電磁現象世界で決めていこう


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x軸の-10から10に注目し


t=0に

-10から10の整数位置で

光線が出発した


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x=0位置では


t=10に

2つ光線が届く


t=0 & x=-10からの光線

t=0 &  x=10からの光線


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出発時刻が違う 2つの光線も届く


t=1 & x=-9からの光線

t=1 & x=9からの光線


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x=1位置でも 同様に

x軸の「時刻と位置」のペアからの光線が


光線が たくさん届く


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だから

x=0の t=0存在のカメラアイには


光線が マイナス方向から届いたのか

光線が プラウ方向から届いたのか


これだけしか 情報として わからない


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t=10の x軸各点には

光線が届いている

光線有限個が 届いている


それぞれの位置で 異なる数の光線が届いた


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t=10 x=0では

プラス方向からの m個の 光線先端が届いた

マイナス方向からの n個の 光線先端が届いた


光線の出発範囲は

x=-10から x=10の仮で 有限空間設定しとく


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t=10 x=1には


プラス方向からの P個の 光線先端が届いた

マイナス方向からの Q個の 光線先端が届いた


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Maxwell 氏の電磁場空間を

少し詳しく 描いた


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このデカルト座標空間

1次元の x軸空間だけ 抽出


ここで 光線先端は 速度1cで動き

光線生誕点は 速度0で 座標に記述している


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実験は t=0から開始 記述する

x=-10から x=10の整数位置で

ランダムに 光線が出発する


光線の出発は

2方向に同時と 設定したり


光線の出発は

プラス方向だけだったり

マイナス方向だけも ありにし


今回は ここらの設定は 本質でないので

適当とする


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t=6 x=6には

何個の光線が

プラス方向で 光線が通過したか

マイナス方向で 光線が通過したか


イメージしとく



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x=0には 貴殿を配置し

x=1とか

x=6

x=-10には ダミー人形が それぞれ配置されている


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空間軸 x軸と

時間軸 t(z)軸で


x=6

t=6には


光線が プラス方向へ 何個通過してる

光線が マイナス方向へ 何個通過してる


合計 何個 光線が通過している

数(かず)を 数える


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方向別 プラス マイナス 加算して

プラス方向が 3個 多かったら

z軸方向に差分 数値(個数)量 


+3として表示


(x,m,z)=(6,m,3)と 表現する


y軸に m(Memory)を 割当てる

m(y)軸には 


t=0の いま時刻に予測する 数値を

割当てる


どんな数値かと言うと

x=0に貴殿や

x=1のダミー人形が


t=0の いま予測する

それぞれの t=1時刻の 


自分位置

x=0 担当の貴殿

x=1 担当のダミー人形が


t=0に予測する 

m=1(いまから1秒後の)

自分位置の光線通過総数と

差分 数値(個数)量 (プラス方向が +3 多かった)


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t=0に予測する 

m=2(いまから2秒後の)

自分位置の光線通過総数と

差分 数値(個数)量 を 記述する


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t=0に確定している

m=0(いまから0秒前の)

m=-1(いまから1秒前の)


x=0 貴殿位置 の 光線通過総数 状態

x=0 貴殿位置 の 差分 数値(個数)量


x=1 ダミー人形の

x=2 ダミー人形の 


その位置で その時刻の 光線通過総数

その位置で その時刻の 差分 数値(個数)量


つまり ゼロ距離で入手した その位置の状態を

その時刻 記述したり

未来時刻 の 予想値を 


t=0のいま

t=6のことを 思ったり

t=-5のときの 数値記述を思い出したりする


これが t(z)=0 平面で

それぞれの 過去と未来の m軸での

過去記録 想起と m<0

未来時刻 予想 m=1とか m=2


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t(z)軸は 思い出しの実行時刻

物理空間の時刻


m(y)軸は たとえば t=0にする

「頭ん中」の 5秒後の数値予測とか

「頭ん中」の 6秒前の数値閲覧


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t(z)=0とか

t(z)=1 ってのが

いままでの物理時刻で

実際に いまの時刻が t(z)=0とするのは


座標空間外の 水晶玉の外の 

数学者 意識の行為


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それとは違って

m(y)軸は 水晶玉内の

t(z)=0に x=3のダミー人形が

5秒前をイメージした その位置の状態数値

5秒後をイメージした その位置の 予想状態数値


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世界に貴殿しか 存在しないなら

x軸の x=0だけで 事足りる(ことたりる)


だか貴殿以外のダミー人形20体が

x=-10からっx=10に


t(z)=0に 居る

t(z)=1に 居る


その時刻に それぞれのダミー人形が

t(z)=0の 5秒後の状態を予想したりする

t=(z)=1の 5秒後の状態を予想したりする


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x=0の貴殿について述べると

t(z)=0 

つまり 時刻0の状態の貴殿が

1秒前や 2秒前の 自己位置のことを

思い出したrい


1秒後や 2秒後の x=0状態を

時刻0 t(z)=0に 貴殿が予測してる数値が

m=1や

m=2の 内容数値になる


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t=0の x=0 m軸が 白色

t=0の x=1 m軸が レモン色


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t=0とか

t=1とかの t(z)軸は


客観という ファンタジー導入した

物理空間の 時間軸


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そして

貴殿は 同時刻に 別位置に居るダミー人形が

いま なにを思い

いま 5秒前の 状態や

いま 5秒後の 状態を イメージしていることを


把握しようとしている


これが 

t=0 平面の

貴殿が 相手をイメージする状況


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x軸の ある位置で ある時刻に

光線通過 合計の 


プラス方向が 3個 多かった とか

マイナス方向が 1個 多かった という


「状態」を 

x軸の ある位置が ある時刻に 持つ


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ダミー人形を 21体 用意して

x=-10から x=10に配置する


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ここまでは

x軸を 空間軸

t(z)軸を 時間軸

m(y)軸)を 光線通過方向の差分個数を


髙さ方向のプラスを x軸プラス方向が 優勢個数

髙さ方向のマイナスを x軸マイナス方向が 優勢個数


強度?として 表現した


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これ自体には なんの意味もない


ここまでの説明を使って

伝えたいことを 伝える


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x=0に配置された ダミー人形「x=0」は

t=0から t=100の実験 時間中


t=0に 何個

光線が プラス方向か マイナス方向 優勢か 

差分個数を ゼロ距離で知る


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実験空間は

x=-10から x=10だけど


x<-10とか

x>10からの 光線も

t=0に x=0で 通過している


区別なんか できない

実験空間内の光線先端 通過なのか

実験空間外の光線先端 通過なのか


わからない


ともかく 個数だけ 数えれるとする


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t=0 x=0で

光線が 何個 マイナス方向に出発し

光線が 何個 プラス方向に出発したかも


ゼロ距離で 数えられることにする 設定


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簡易設定で

x軸各点では 最大2個 各時刻に

光線発射できるとする


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実験開始は t=0

注目空間は x軸空間だけだけど


3次元空間の

(0,-100,0)で

t=0から t=1000ぐらいで


x軸空間 t=0の

x=-10から x=10での

光線出発により 


x軸各点で 球面波が 発生し

この球面波が t=Aの x=Bでの

光線発射状況 

プラス方向 ありなし と

マイナス方向 ありなし を 


情報を(0,ー100,0)「空間軸3つ」

ここの情報統括官へ 球面波が 届ける


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x=A t=Bで

光線の発射情報だけでなく


x=A t=Bでの 

光線通過 差分優勢個数と

光線通過 合計数も 球面波で情報を運んでもらって


現場x軸 各点から 遅れて 知る


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空間軸 3つの 3次元デカルト座標空間が

Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0


情報統括官が 速度0で固定の 簡易設定した


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ダミー人形 21体が

t=0 実験開始時の

実験開始時刻前からの 影響を受けている


自分位置の 光線通過数とか

自分位置の 光線通過方向 差分 優勢個数とか

自分位置の 電磁波 光線の出発個数 

0か 1か 2を 知る


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光線は 1000秒後に消滅するとかの制限も 

設定すると 良いかもしれない


実験外のx軸空間 x=-999.5

t=ー1000に発生した プラス方向光線は


t=0 x=0に到達せず消滅


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これぐらい

今回 伝えたい本質と関係ないことも

詳細に設定しといた方が


ただの あたりまえの本質を

簡単に 伝えることが できるだろう



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x軸 空間と

t軸 空間


この空間軸 x軸を 画面左右 には1し

t軸を ここからは 画面上下

z軸の髙さ方向にしよう


blender 演算空間の 上下が 時間軸


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3軸矢印 コピー 20251124

https://app.notion.com/p/3-20251124-2b4298fa488c8047ab48d5bdfb8571fe





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左右の 赤色が x軸空間

上下の 青色が t(z)時間軸


画面 奥行き 奥が y軸プラス方向

画面 奥行き 手前が y軸マイナス方向


このy軸を M軸として使う

「Memory 軸」とでも 命名しとこう


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blender 演算空間の

t(z)=0 平面

xy平面の左右が x軸 空間軸


そして Green が M(y)軸が 

t=0 時点の  


x=0位置に居る ダミー人形の行動計画?

x=1位置に居る ダミー人形の行動計画? 


と しよう


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どういうことか これから説明していく


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テーブルと 地図と x軸 円柱棒

https://share.gemini.google/IUKiTPmMZLKC


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テーブルが z=0 平面 


テーブル表面が

数学者の方々が 使う t(z)=0


t=0 時刻の XM平面を 

映像的に描いた 

写真画像で 描いた 「座標空間ほんもの」に対する

偽イメージ


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数学者の「頭ん中」では

座標空間を 見つめる方向(視線方向)なんてものは

存在しない


サイコロを 視線方向を使わずに

サイコロ6面 状態を 把握する


これが 想像界 上層「象徴世界」


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ジャック・ラカン氏の 分類基準だと

数学そのものが あるとされる

哲学的 精神分析的 抽象空間が 「象徴界」


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数学者という 職種のヒトが 

数学を実際に 「頭ん中」で 使う ヒトの世界が

「想像界」になる


これを俺用語で

「想像界」を 詳細 細分類して

想像界 上層「象徴世界」 で


数学者が 絵的サイコロ イメージを使わずに

立方体のサイコロで 

6つの面が あって

6つの面に 1から6の窪(くぼ)み


こういうものが デカルト座標空間の

(0,0,0)を中心とした 立方体で

大きさ 2x2x2とか

大きさ 20x20x20 で


表現されてるのを 言語能力(数学能力)で

把握している状態を


想像界 上層「象徴世界」と 俺が 俺専門用語にした


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数学者の方が

blender 演算空間で


平行投影 技法

透視投影 技法で


モニター画面 2次元平面に

立方体の 見かけ姿を 描画する状態を


想像界 中層「想像世界」 絵的イメージの世界とする


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数学者の方が

実際の 「己の眼」を 使って

網膜点を 視座位置

視線方向の先端位置で サイコロの1点(視点位置)に

視線矢印 先天を 突き刺した状態が


実際は Maxwell 氏の電磁場空間で

速度0状態のサイコロ表面の1点が 

球面波(たくさん光線直線)となり


その光線1つが

Maxwell 氏の電磁場で 速度0の

数学者(貴殿)の網膜点に 光線が速度1cで届く


これが

想像界 下層「現実世界」と 命名する


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実際の貴殿は

地球と一緒に 電磁場空間を 横切り? 突き抜け移動

してるから


ブラッドリー先輩が 光行差 発見 公知にした

斜め設置の望遠鏡 円筒を 


光線が 真っ直ぐ突き抜ける状態だから


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想像界 下層「現実世界」ってのは


被写体も

被写体を観察する カメラアイ局所点も

Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0指定した


理想空間での 電磁現象世界っていう

ヒト世界の 日常ファンタジー


己の 電磁場空間内 速度 今 現在を考えない状態

想像界 中層「現実世界」と違って


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ブラッドリー先輩は

ジャック・ラカン氏 用語の

「現実界」 ヒトにとって直接知ることができない


物理世界として 扱う空間

3次元空間で 時間が 流れてるかも 不明だが


「現実界」 測定していない 物理空間?へ

実験装置を投入し 部分的な 数値情報を


回収できるってことにして

実験時間 実験空間が この「現実界」に包まれている


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ララング とラングの違い


「ラング」は言語学の用語で社会共通の文法やルールを指し、

「ララング」は精神分析の用語で身体的な体験や無意識に刻まれた

「個人の言語」を指します。


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ジャック・ラカン氏の用語 

象徴界に 数学空間そのものは たぶん属してて


俺用語の

想像界 上層「象徴世界」に

座標空間を 運用する 数学者の「頭」が存在している


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再度だが


モニター画面に見える 座標とか 幾何図形は


平行投影や

透視投影で 表現された

「3次元 図形」の騙し絵 


モニター画面 2次元の 見かけイメージ姿


想像界 中層「想像世界」の 図形イメージ


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原子の集合の 1つの原子を球面波の中心点として

そこからの 直線光線が 偏差射撃成功して


貴殿網膜点に到達するのが

演算空間(理想空間)での直線光線


想像界 下層「現実世界」 電磁波のこと


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テーブル表面が t(z)=0

時刻t=0の 平面


写真画像は 

写真を撮影した カメラアイの視座位置が あって

視線方向で テーブル表面を 視野内に入れてるけど


数学者は この写真画像から

抽象的な xyz デカルト座標空間で


x軸を 空間軸

デカルト座標空間の x軸 そのものじゃなく

デカルト座標空間の x軸空間(数学空間)に

物理空間の x軸空間という 属性を与え


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デカルト座標空間の z軸空間(数学空間)に

物理空間の 時間軸を t(z)として属性を付与する


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テーブル表面イメージから

絵図のテーブルを抹消し


t=0 平面(時間属性の断面)とし

紫色した 円筒が M=10の x軸

赤色した 円筒が M=0の x軸


M軸ってのは なんだ?

このM軸を いま 説明している最中


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テーブル表面に

見かけ姿 平行四辺形?の

ほんもの姿 正方形の地図が ある


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正方形の地図に対し


M=10の x軸 パープル色

M=0の x軸 赤色が


平行じゃなく 地図の上に 円筒「空間軸」が

乗っている


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ここで 正方形 地図は

原子の集合体で


抽象空間の XM平面 x軸とM軸の直交とは 

上下左右 方向が 


ズレてるのも 意識しとこう


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テーブルの上の

地図(Green)が


想像界 中層「想像世界」 絵的イメージの世界


円筒で表現した

M=10 x軸パープルや

M=0 x軸レッドが

想像界 上層「象徴世界」 座標空間で


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ここでは 描いていないけど  


正方形の地図は

2次元的に 原子が等間隔で 配列してるのを

ヒトは 原子をイメージしないで

正方形の地図が 

見かけ 平行四辺形イメージとか

ミカエ 台形イメージしている


テーブルの上で


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で やっと 本題だ


テーブルの上  10cm髙さのとこに

t(z)=10の XM平面とか イメージしとこう



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つまり 

テーブル表面

t(z)=0 が 現在の戦場

t(z)=-10が 10秒前の 戦場状態

t=(z)=10が 10秒後の 予測 戦場状態


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でも 物理空間としては x軸だけで

M軸は なんであるかを これから 説明しようと


している



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ダミー人形 21体を

x=-10から x=10に 等間隔に配置した


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x=0のダミー人形についてだけ 

まず 言及しよう


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x=0に居る 存在位置するダミー人形が

t=0の いま

t=0状態の x=0 状態を


「頭ん中」で 状態をイメージする 


(x,m,t)=(0,0,0)


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t軸 ってのが 水晶玉の外空間で

数学者が 物理空間に与えた 時間軸


m軸ってのは

水晶玉の「中のヒト」 ダミー人形が

t=0時刻にした 1秒後の

x=0 m=1 状態 予測記述


或いは

t=0時刻にした 1秒前の

x=0 m=-1状態 記憶再生



x=0のダミー人形が

他人 x=1のダミー人形の「頭ん中」状態を推察する


このとき x=1のダミー人形が

t=0にしている 「頭ん中」での

x=1 状態の m=1や m=2 m=-1

予想とか 記憶再現を


x=1のダミー人形がしてることを

x=0のダミー人形が 感情移入して再現してる


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同じ列車の 

6号車の 中央座席に座りながら

1号車の 先頭座席の 同時刻状態を 


想像イメージしいてる


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このt=0状態とか

t=1状態を 水晶玉の外から 把握し


水腫玉の中では ダミー人形が

t=1のとき m=1を いま時刻と認識し


ダミー人形にとっての1秒前 1秒後

別ダミー人形(x=1)のイメージしてることを

再現イメージしてる



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ダミー人形は

水晶玉の中で

同時刻の 別ダミー人形のイメージ状態を

推測している


x=0を サブ主人公にして

x=1の サブサブ主人公のイメージしてることを

イメージしようとしている


こんな感じのことを している


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もうちょっと厳密に説明した方が 良いのだろうけど

一度に これ以上 説明したら

こんがらがる 混乱するので


雰囲気 こんなことを m軸=虚数軸で


しようとしている


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超越的な数学者は

水晶玉の 外空間から


t=0の x=0ダミー人形を把握して

このダミー人形が

t=0時刻に 自分自身の


過去状態時刻と

未来状態時刻を 思い浮かべてる


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一番簡単なのは

x軸を x=0だけだとして 考えよう


t(z)軸 :

物理空間の時間軸


m(y)軸 :

t=Aに 思い出す  

t>Aに 予測した x=0状態

t=A ゼロ距離観察の x=0状態

t<A 過去の記憶再生での x=0状態 


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t(z)軸は

数学者が 超越的に与えた

物理シミュレーション空間の 客観?的 時間軸


m(y)軸は t(z)=A時刻の

x=0空間位置の 未来状態予測とか

x=0空間位置の 過去状態 記録 読み出し


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もう少し 話を簡単にしよう



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t=0の 列車に

3つの窓面が あって


番号が x=0,1,2


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この窓面を 

座席番号 x=0,1,2から

それぞれの窓面を 見ている


ーーーーーーーーーー

t=0のとき


この窓面に AとかBとかcという

文字が 表示される

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窓面なら 「列車 外風景」からの光線が

電車 車体に 入って来るのが

普通なんだけど


ここでは 窓面が LEDドット1つで

文字1つ 表示できる 抽象設定で 考えよう


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t=0のとき

(あ,あ,あ)と 表示されていたり

(あ,い,う)と 表示されていて


t=1のとき

(1,2,3)と 表示されていたり する


ーーーーーーーーーー


それぞれの 座席で 文字1つを

窓面を使って 把握する


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t=0 x=0の座席 ダミー人形が


x=1の座席 ダミー人形が 

t=0 把握した窓面表示を


t=1に知る


ーーーーーーーーーー

情報の交換が x軸で 

x=0と x=1の間では 1秒遅延

x=0と x=2の間では 2秒遅延


ーーーーーーーーーー


Maxwell 氏の電磁場空間で

この列車内が 速度0状態で

情報が速度1で伝わるでも良いし。。。


ーーーーーーーーーー

想像界 中層「想像世界」

ヒトが作った シミュレーション設定で


x=2の座席 ダミー人形が

x=2 窓面 抽象液晶画面で把握した「文字」

1文字が なんであったから


x=0の座席 ダミー人形が

2秒遅れるっていう ルール設定でも良い


ーーーーーーーーーー


とかにかく

座標位置 x=0のヒトが

時間軸のない世界で


窓面に (x,m)=(0,0)の指令で

表示される 「1文字」が 決まるとして


(x,m)のペア組み合わせで

「1文字」が 表示される仕組みを イメージしよう


「 m 」: は 偽時間軸の 偽時刻


虚数軸mで 偽時間軸の 

x=1 窓面には 

m=0のとき 「あ」を表示し

m=1のとき 「2」を 表示したりする

プログラムを 用意した

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つまり 

座標内の ダミー人形は 

いま? どんな「1文字」が表示されてるかだけ


知ってる状態で

自分の時刻も 知らない


ーーーーーーーーーー

m軸と x軸の 組み合わせは

どの「1文字」を表示するかの

データシートという だけで


ここに時間軸は ない


設計プログラム図の

(x,m)の場合 何を表示するかの

データシートというだけ


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ーーーーーーーーーー


t=1 物理空間の時間軸で

x=1 位置には


データセットの

(x,m)=(1,5)が 窓面に表示されたってだけ


ーーーーーーーーーー


窓面1番に t=1 表示された「1文字」を

座席1番の ダミー人形が

t=2になって 窓面全体の点群を認識して

脳の下処理が 完成し


t=2に ダミー人形の意識に

「1文字」イメージを 渡した


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物理空間で 窓面に「1文字」が

表示されたのは t=1だけど


x=1 ダミー人形が 把握したのが

「認知時刻」「認識時刻」したのが

t=2



ーーーーーーーーーー

これを整理し

データーシートの位置を


t=1の x=1窓面の表示データセットを

(x,m,t)=(1,1,1)とし


m=tに データセット内容を

物理空間時刻と 同じにしよう


ーーーーーーーーーー






t=1に x=1 窓面に表示されたデータセットは

m軸の m=1の データ内容


t=m に

物理時刻と データ番地番号を

同じに 整理し直した


ーーーーーーーーーー


t=2に x=2 窓面に表示される

「1文字」内容は m=2のもの


そして 

x=2の 座席ダミー人形は

t=3になって 窓面イメージの解析?

脳の下処理で 完成したイメージを


x=2の 座席ダミー人形が

t=3 「認知時刻」した



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x=2の 座席ダミー人形の 座席seat が

もっと通路側で


t=2に x=2 窓面に表示される

「1文字」内容は m=2のもの


これが 「認知時刻」t=3じゃなくて

t=4という


窓面表示 物理時刻に対し

1秒遅れじゃなく

2秒遅れになってるのを


構造イメージしよう


ーーーーーーーーーー






物理的に 窓面に 「1文字」が

表示された 時刻が t=2


だけど この窓面を把握した

ダミー人形の意識は

脳の下処理イメージ完成が t=4の

窓面現場から 2秒後になってる


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踏切で 電車通過 待ちして

電車側面に ゼロ距離で 眼玉を当てて

長さ20メートルの電車全長が

通過し終わったときを


電車側面に妨害されなかった場合の

踏切の 向こう側の 風景が網膜点に

届いた 時刻としよう


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電車先端 側面が

眼球の視線方向を妨害し始めて

電車通過して 再び 


踏切 向こうの風景が 入ってくる


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電車全長は 20メートル変わらずだけど

電車全長ってのは 1つ1つの原子存在が

眼球正面を ゼロ距離で すれ違ったことだから


電車全長自体は ローレンツ収縮なんてしてなくて

原子1つ1つの間隔 維持したまま


列車通過待ちを 踏切でしてた眼球を

ゼロ距離で 通過した


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だから 眼球が 踏切り向こうの風景を

見れない状態の 時間幅は


電車の速度

つまり 原子1つ1つの 慣性系速度で

決まった


ーーーーーーーーーー

地球からの衛星イオ アイオーが

木星で 見えなかった時間は


地球列車の電磁場内 移動速度の関数だったけど


ここでは 

踏切待ちしてる眼球は 電磁場空間で速度0設定


ーーーーーーーーーー


ゼロ距離で 「電車側面 長さ」通過を

体験するってことは こういうこと


眼球を 網膜点 点大きさ扱いし

線分電車の通過時間が

線分電車の全長と速度の 関数になってる


ーーーーーーーーーー


電車の窓面には 大きさがあって

電車窓面を 液晶もニーターにして

大きく「1文字」表示させた場合


映画館で スクリーンに一番近い席で

スクリーン全体を把握するのに

脳の下処理 時間が

スクリーン全景を 取得するのに時間かかって


ダミー人形の認知時刻が 1秒から 2秒遅れになったり


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映画館で スクリーンから遠い

映写室?に近い 後方の座席だと


視野角度 小さくても

スクリーン全体が 視野内に入るけど

スクリーンの 各点どこも

網膜点から 遠いから


脳の下処理しての

ダミー人形意識への 見せびらかし遅延は

少ないけど


スクリーンから遠い座席の 情報遅延は

大きくなってる



ーーーーーーーーーー


構造ってのが 

カメラアイの位置や

スクリーン窓面との関係とか


いろいろが 関わって

情報の「認知時刻」が

物理的 窓面での情報提示に対し


遅れてるってのも

イメージしておこう


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これを抽象的な 数学空間の話にしていく


長さってのも

1メートルの長さ 線分横姿と

1光年の名が朝 線分横姿を把握する


カメラアイの位置との関係ってのが

電磁現象世界では 関わってくる


ーーーーーーーーーー


デューラー氏は


1:ヌードモデルの女性と

2:デューラーグリッド

(テニスネットのような デッサンスケール)と

3:禿遠近法画家

 

を 同時に視野内に入れてリル


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デューラー氏は 

数学者で 

遠近法 技法開発者だけど


電磁波の速度が 無限大速度 前提で

遠近法を 幾何学レベルで 作った


しかし Maxwell 氏の電磁場空間で

速度1cの 光線先端が 情報を運ぶ世界だから


x=1の窓面での「1文字」表示の

t=5 物理空間での表示時刻が

t=8の 認知時刻

脳の下処理が ダミー人形の意識に把握させる

「認知時刻」 「認識時刻」の ズレってのを


まず 意識しよう



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ダミー人形の網膜点を

窓面に ゼロ距離にしたら


窓面各点から

窓面の1点 

ダミー人形の網膜点の居る位置に


方向別 光線が 集まる時刻が 

遅れる度合いが 違うのを 意識化しよう


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電車内の窓面 大きさと

電車内の 座席位置 通路側との

窓面各点t=3状態から 光線が

すべて 網膜点に到達して

脳の下処理が ダミー人形に

映像イメージ t=3 窓面状態を

t=5になって 渡す場合


3次元構造の 光線軌跡と。。。。



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窓面の1点に ゼロ距離で

網膜点を 接触させての


2次元構造での 光線軌跡での

情報遅延 構造で


窓面各点 すべての

t=3状態の光線が

t=4までに すべて 網膜点に到達し

t=4に 脳の下処理が 

ダミー人形の意識を 映像イメージで包んだ

「認知時刻」の 違い



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数値は 適当だよ


だけど

窓面2次元平面と

電車車体の 空間内の通路側 座席での

t=3窓面各点からの

光線軌跡 集め終わった時刻が t=5に対し


窓面の1点に

網膜点をゼロ距離で接触させ

窓面平面の2次元構造の各点からの

光線を 速度1cで 受け入れると

t=4に 光線軌跡が 集め終わってる



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窓平面からの 網膜点の

ゼロ距離から 有限遠さの違いを


抽象的に 同じ土台で 変換しよう


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天文学で 1つ1つの 恒星の明るさを

地球の夜空で 決める場合と


1つ1つの恒星を 仮想的に 見る 視座位置 

網膜点を


シミュレーション空間の(0,0,0)位置に設置し


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絶対等級とは、すべての天体を

10パーセク(約32.6光年)の同じ距離に置いたと仮定したときの、


天体本来の明るさを表す指標


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球体空間に 長方形の窓面平面の穴を 描いて


球体の床面を 赤道の床面にして









球体を 平面で切断して

球体中心から 切断面を 見上げると


この平面 切断面に
星々のイメージ存在が あるようだけど

球体表面に
星々のイメージ存在が
球体中心点から 等距離に あるようにも 思える

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実際の恒星1つ1つは
天球表面よりも もっと遠いとこに

地球からの距離バラバラで 存在してると
3次元空間認識しているけど

それって 時間のない 幾何空間で
幻想しての 想像界 中層「想像世界」の

イメージだし


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だから

網膜点に 光線先端が届いた
1秒前の位置に 光子が居る位置で

半球ドーム?
球体球殻?を 描いて

時間的に 1秒前の位置のとこを
網膜点にとって どこも r=1
半径1のとこを

同時刻 球体球殻
光線通過の 

地図の等高線みたいな
等時断面 (球体表面という曲率あり)の

このスクリーンを
m軸(虚数軸)と

半球ドームの床面半径 x軸 y軸 直交
どっちも空間軸で

描き直そうとしている


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Einstein氏の思考実験

光時計の各点
t=0 と t=1 位置を
描くスクリーンってのは

デカルト座標の 2次元平面じゃなく
複素数を使った

半球ドーム 内壁面スクリーンじゃないと
ちゃんとした 幾何学を


Maxwell 氏の電磁場空間に 適用できないんだ

って こと だんだん わかってもらう

その為の m軸の導入



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天球に沿って 貼って

この黒板平面を


天球の120度範囲に貼って 黒板平面 大きさを 曲率ありで


球体内壁面に 貼って それを 球体中心点から 見上げる


球体中心点から 天球に貼った このイラストを撮影する


https://share.gemini.google/JpJZ8KmN58nW

timekagura


AIでの イラスト作成 

狙いの表現になっていないが まあ こんな感じ


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網膜点にt=0届いた 光線先端たくさんの

t=-1の 時空球体 球殻スクリーンに


同時存在性を 描く





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#266 ChatGPT 観測点2つの 一方に同一化する 倒錯症状

https://note.com/zionad2010/n/n88252fc9566d


観測者が最初に持っている情報は

光線の到来方向

光の到達時刻


だけです。


そこから

光路

光の伝播時間

発信時刻

を逆算し、


さらに

「ある共通時刻 (t=t_0) における線分両端」

を再構成する。


つまり、

観測された視野から、

同時刻断面を計算によって復元する


という流れになります。


https://note.com/zionad2010/n/n88252fc9566d

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#266 Claude 観測点2つの 一方に同一化する 倒錯症状
https://note.com/zionad2010/n/n033c3709f258

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#266 AI Studio 観測点2つの 一方に同一化する 倒錯症状
https://note.com/zionad2010/n/ne490987f93e2



まとめ

あなたがやろうとしていることは、「人間の認識の限界
(光による近接作用の観測)」を認めた上で、
そこから数学的な計算(逆算)を用いて

「真の客観空間(デカルト座標空間)」を
論理的に再構築するという、

極めて誠実かつ厳密な物理シミュレーションの構築です。

https://note.com/zionad2010/n/ne490987f93e2