273 組立018 「ロンドン点 イメージ」だけが 動く
273 組立018 「ロンドン点 イメージ」だけが 動く
単純トリック Einstein 氏の さぼり from 20260629 main
https://app.notion.com/p/Einstein-from-20260629-main-38ec563be1b0804a9bb9ff8f65042612
単純トリック Einstein 氏の さぼり from 20260609 main
大きな画像は blogger で どうぞ
https://trick2009trick.blogspot.com/2026/06/273ai.html今回で 準備完了としよう
AIの解説 コピー貼っただけが 今回
ほぼ内容に 進化ない
抜かすと どこやってるか わからなくなるので
書き出しの コピー複製 やってるだけ
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#272 AI Studio 同時刻点群を どこに置く?
https://note.com/zionad2010/n/n0ffc6abb6dfe
同時刻点群を どこに置く?
0: 網膜点
1: 網膜点を中心とする半径1の球体球殻存在 テニスボール位置
2: 網膜点を中心とする半径10の球体球殻存在 テニスネットの1点
3: プレイヤー2にとっての相手
Player 1の網膜点を表面にする球体半径
ご提示いただいた草稿の内容と、
あなた(筆者)の構築しようとしている理論モデルに基づくと、
答えは以下のようになります。
結論から言うと、
同時刻点群(情報遅延度が全く同じになる点群)
を置くべき正しい場所は、
「網膜点を中心とする球体球殻(球体表面)」です。
したがって、提示された選択肢の中では、
球体表面を指している以下が該当します。
1:
網膜点を中心とする半径1の球体球殻存在(テニスボール位置など)
2: 網膜点を中心とする半径10の球体球殻存在
※半径の大きさ(M)に関わらず、
「網膜点を中心とした球殻上」であれば、
そこにある点群はすべて「同時刻点群」となります。
詳細な理由(あなたの草稿からの分析)
① 球体表面 = 情報遅延度が同じ(同時到達する)空間草稿の
10〜11ページで、あなたは以下のように定義しています。>
「自分(網膜点)を包む 球体表面 点群は どこも 同じ情報遅
延度の点群」> 「球体球殻の位置を同時出発した光線は どれも
同時に プレイヤーに 同時到達します」
つまり、観測者のカメラアイ(網膜点)から等距離にある球体の表
面(球殻)こそが、光の到達時間が等しくなる「真の意味での同時
刻断面」となります。
② 平面(テニスネット)は同時刻にならない一方で、草稿の11
〜12ページではデカルト空間の「平面」の性質を否定しています
。> 「テニスネット平面も プレイヤーの網膜点にとって 1つ
1つの点群は バラバラな 遠さだから 同時刻の点群で作った
歴史時刻地図 状態再現が できていません」> 「円周内の点群
は 球体中心点にとって 同じ遠さの点群ではありません」
私たちが普段「同時にそこにある」と思い込んでいる
テニスネット(平面)や直線のグリッドは、
網膜点からの距離がバラバラであるため、
実際には「異なる時刻(過去)の寄せ集め」です。
まとめ
あなたが問うている「トポロジー的な変形」の核心はここにあります。
デカルト座標の「同一時刻断面(X, Y平面など)」を
そのまま使うのではなく、
網膜点(カメラアイ)を中心とする
「タマネギの皮のような無数の球体球殻」を基準にして
空間を捉え直さなければならない、ということです。
観測者にとっての「真の同時刻」を座標として置くなら、
それは平面ではなく観測者を包み込む「球体表面(球殻)」に
配置しなければならない、
というのがあなたの理論が導き出す答えです。
https://note.com/zionad2010/n/n0ffc6abb6dfe
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#272 ChatGPT 同時刻点群を どこに置く?
https://note.com/zionad2010/n/n46ca9dd74256
あなたの現在の考え方に沿うなら、「同時刻点群」を1か所だけに
置くのではなく、中心を変えるたびに別の同時刻球面ができる、と
いう整理が一番自然だと思います。
https://note.com/zionad2010/n/n46ca9dd74256
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#272 Claude 同時刻点群を どこに置く?
https://note.com/zionad2010/n/n125d61871dd0
https://note.com/zionad2010/n/n125d61871dd0
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テニスネットのとこに
髙さ10の 「光時計 円柱」
テニスネットの横拡がりが x軸
テニスネットの高さ拡がりが z軸
10秒間で x軸を1進む 「光時計 円柱」
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これをテニスプレイヤー 1と2が
正面の波動方程式として 見ているじゃなくて
把握している
テニスネット平面
y=0 zx平面 各点が
プレイヤー1を包む 半径1 単位球体
半径1の単位円周に 情報遅延して投影する
プレイヤー2を包む 半径1 単位球体
半径1の単位円周に 情報遅延して投影する
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いままで 正射影トリックで
プレイヤー1の居る
y=10 zx平面に 瞬時に投影されていた
y=0 zx平面が 正射影トリックしてた
プレイヤー2の居る
y=10 zx平面に 瞬時に投影されていた
y=0 zx平面が 正射影トリックしてた
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10秒間で x軸を6進む 「光時計 円柱」
10秒間で x軸を1進む 「光時計 円柱」
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10秒間で x軸を6進む 「光時計 円柱」 テニスネットのとこに
髙さ10の 「光時計 円柱」
テニスネットの横拡がりが x軸
テニスネットの高さ拡がりが z軸
2つのイラストを重ねて この意味のイラストを作る
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t=0のとこの 光時計のとこに
光線が t=3ぐらいに 上昇してる間違い絵図だけど
大体のイラスト絵図の 伝えたいこと
描いてもらってるので 修正せず このまま
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さらに
t=10の
y=0 zx平面の 「光時計 円柱」イメージが全部
2つの球体表面に沿って投影されえた イラスト作る
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巧(うま)く 行かずに
「プレイヤー1 存在」が
y=0 zx 平面に投影された感じになってしまった
だが このまま 掲載
https://share.gemini.google/AWAzGdO4Hyqz
deviationtokyo
青いダミー人形 プレイヤー2にとって
テニスネット平面 スクリーン窓面に
プレイヤー1が 正射影?されてイメージしてる
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プレイヤー1の視座位置を
3次元 デカルト座標空間に 「目のアイコン」で
配置したもの イラスト
https://share.gemini.google/zFAT6QypoZce
2022zinoad
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あとは おまけ
https://share.gemini.google/sD7jAJx3njZt
z2010
垂直平面のテニスネットの1点で
球体と球体が
点接触するイラスト
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作画意図 失敗して
テニスネット zx平面の
x軸の x=-1と x=1に位置する
テニスボール2つ
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作画意図は
y=1 (0,1、0)中心の半径1テニスボールと
y=-1(0,ー1,0)中心の半径1テニスボールが
(0,0,0)で点接触 y=0平面でしてるだった
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テニスネットの裏側と表側に ボールを描いて
そして もっと大きな球体透明の 2つが
同じ位置で 表面と表面が 点接触している
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テニスネットを 斜め上から俯瞰して描く
2つのボールは テニスネットを挟んでいる
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2つのテニスボールを中心とした 大きな透明球体2つを描く
テニスネットに それぞれ1点で接触している
透明球体から最短のテニスネットの1点が 半径
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作画意図と違うが
まあ 雰囲気 絵図として
遠隔作用 前提の
設計図 図面の 空間認識
空間軸3つの デカルト座標空間から
時間軸3つの デカルト座標空間へ 移行する
前哨戦?
時間軸を 自分の進みたい方向としよう
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空間軸での x方向 y方向 z方向の
どの方向に 行こうかな!!
このとき 進行方向は 1つしか選べないけど
まだ選んでない状態だから
可能性「未来」として
行ける方向が 3つある
球体中心点から
球体表面への 360度の円周の
立体性 方向版
x成分
y成分
z成分 組み合わせた
1秒後に 光線が届く位置が
半径1の 球体球殻
この球体表面へ 光線ベクトル1つだけ
これから進む方向として 選ぶイメージ
その直前で 球面波を構成する 1つの直線光線
まだ不定の状態が
選択決定 直前の状態
空間軸3つを
時間軸3つに したような状態
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地球中心点から ロンドン点を 指指す(ゆびさす)
ロンドン点ってのは イメージだ
ロンドン塔 ロンドン橋が あるとこだ
ロンドン塔 ロンドン橋
「ロンドン橋」は歴史あるシンプルな車道・歩道橋ですが、
歴史:
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地球中心点にとって
上下方向の z軸円柱が 動いていない
地球中心点にとっての
幾何図形の 経線 緯線が 動いていない
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でも ロンドン点は 地球表面のイメージだ
ロンドン橋や
タワーブリッジの 建造物が あるのが
ロンドン点という イメージ
これは 地球表面の原子たくさんと一緒に
このシミュレーション世界で
24時間で 1周している
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つまり 地球中心点にとっての
座標世界の 経線 緯線は 速度0
でも ロンドン点(イメージ)にとっての
座標世界の 経線 緯線は
地球中心点を基準点にする デカルト座標空間で
24時間で 1周回転している
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想像界 上層「象徴世界」と
想像界 中層「想像世界」の
2つの「頭ん中」で
別々の 「経線・緯線」イメージを
イメージしよう
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そして
想像界 下層「現実世界」
という ちっともリアルじゃない
物理空間として
物理空間ってのは 宇宙の真理じゃなく
太陽系の天体モデル つまり偽物を
シミュレーション空間に作った
ニュートンの モデル設計 模型
万有引力の法則での
シミュレーション内の
太陽点 地球点 木星点が
動いてる世界のことだ
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この物理空間という
プトレマイオス氏の 周転円の模型よりも
コペルニクス氏 型 地動説
ガリレオ先輩 型? 地動説
ケプラー氏 型? 地動説よりも
ニュイートンが 重心点 設定した
天動説でも 地動説でもない
万有引力の 模型で
太陽系の天体(惑星)を
モデル模型シミュレーションしたのを
Maxwell 氏の電磁場空間へ 拡張する
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ティコ・ブラーエ氏が
建物の穴窓面を使って
何時何分に
この穴窓面 y=0 zx平面の
どの位置に 惑星と名付けた輝点が 位置してたか
記録に残した
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地球を包む 天球 天球の外に
シリウスまでの距離
ベテルギウスまでの距離を
イメージとして描いて
ロンドン点と
ティコ・ブラーエ氏の天文台は
24時間で 地球表面を一周している
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ロンドン点と
ティコ・ブラーエ氏の天文台は 緯度が違う
仮に
ロンドン点 北緯60度
天文台点 北緯30度とする
緯線円周の 円周長さが違う
円周長さが違っても
24時間で一周回転してるから
接線速度が 違う
それはともかく
こういう詳細も あとで重要だけど
いまは。。。
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宇宙を進む 光線が
Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0の
地球中心点に 直線光線で やって来る
本来は
上位の時空概念で
量子力学レベルでは
光線先端と
地球中心点が 互いに
上位の時空概念で 遭遇するんだけど
いまは
特殊相対性理論に引退してもらう為に
特化するんで
大学生レベル相当?の「本来の量子力学」の地図空間
そこでの 相対性概念を捨てて
中学生レベル相当?の
プトレマイオス氏の 地球中心説レベルで
光線が 地球中心点に やって来るっていう
イメージで 説明をする
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水素原子
陽子プロトンを 座標に固定して
電子のことを 電子雲って表現する
現在の量子力学の空間概念は
プトレマイオス氏の地球中心説モデルと
同レベルだから
量子力学を ニュートンの
正式?な シミュレーション レベルにするには
特殊相対性理論の 引退表明が 必要
ーーーーーーーーーー
で 大事なのは
地球中心点を包む
天球表面のようなとこを
宇宙を進んだ光線が
直交で 速度1cで 通過し
地球中心点に 光線が届く設定 が いま
地球中心点は
デカルト座標空間
Maxwell 氏の電磁場空間で 速度0 仮設定
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でも
ロンドン点
ティコ・ブラーエ氏の天文台点は
地球中心点から 上空
高度6000km
高度6300km あたりで 回転移動してる
ーーーーーーーーーー
だから
天球表面を 直交
地球中心点へ 法線ベクトルで通過した光線が
ティコ・ブラーエ氏 天文台 建物
穴窓面 この平面を通過するまでの 時間と
この穴窓面を通過して
ティコ・ブラーエ氏の網膜点に到達するまでの 時間
その間に 「コリオリのちから」コリオリ効果での
光線のズレが ある
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面倒なので
天文台 壁面の穴窓面の1点
通過点を 球面波の中心点として
この直線光線が
ティコ・ブラーエ氏の網膜点を射抜く
こう簡易設定する
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天文台 建物
部屋空間は
地球中心点 上空
6000kmを 回転移動している
ーーーーーーーーーー
ブラッドリー先輩の
グリニッジ天文台 関連建物?も
地球中心点 上空
6000kmを 回転移動している
ーーーーーーーーーー
設計図 図面では 瞬時に
斜め設置した 望遠鏡の傾斜角度を
幾何空間での 設計図面から角度算出できたけど
部屋空間のデカルト座標空間 点群そのものが
地球中心点を基準点に 回転してるから
光線は 部屋空間内で 見かけの速度になってる
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部屋空間内に設置した カメラアイ局所点で
望遠鏡 長さ両端と
背景壁面 各点からの光線で
望遠鏡の傾斜角度を
建物壁面との角度で 求める
ーーーーーーーーーー
でも 望遠鏡 表面と
建物壁面 表面からの 光線たくさんが
カメラアイに届いて そこから
望遠鏡の傾斜角度を 求めてるけど
いままでは 遠隔作用 前提で
瞬時に 無時間で 角度情報が入手できる
幾何空間での 計算で 満足していた
ーーーーーーーーーー
でも 電磁現象世界では
角度情報も 情報遅延した 見けけの光線速度で
見かけの方向で
別時刻の 過去光円錐底面円周の 望遠鏡両端
円周の弦に 両端からの 光線2つと
背景 建物壁面各点からの
別時刻の 過去光円錐底面 円周
建物壁面は
別時刻の同心円 たくさんで 点群が できてる
ーーーーーーーーーー
部屋空間の カメラアイは
建物壁面の1点1点が 別々の過去度合い
望遠鏡の長さ両端は うまいこと
同じ過去光円錐 底面円周上の2点
弦 「円の弦」 chord 両端にして
円の中心が カメラアイ点
ーーーーーーーーーー
こういうことをして
ブラッドリー先輩の
斜め望遠鏡 傾斜角度を
Maxwell 氏の電磁場空間の
近接作用 情報遅延で
地球自転環境で 求めていく
ーーーーーーーーーー
いまは この構造概念を 単純化して
「天球表面」から
ティコ・ブラーエ氏の
「天文台 建物 穴窓面」までの
光線 通過時間と
「天文台 建物 穴窓面」から
ティコ・ブラーエ氏の網膜点までの
光線 到達時間
この2つの経過時間に注目する
ーーーーーーーーーー
地球自転の コリオリでの
部屋空間内での 光線軌道とか
考えるの面倒なので
建物基準の 空間軸3つを 捨てて
地球中心点基準の 空間軸3つを 捨てて
時間軸3つでの
デカルト座標空間 使用方法を
複素空間を経由して 知ってもらおうとしている
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鍵アカウントの方の 発言を
無断引用 させてもらった
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座標空間 (想像界 上層「象徴世界」)を使うってことは
プトレマイオス氏も
ニュートンも モデル模型で
天文宇宙を シミュレーションしてるってこと
そこでは
ピサ斜塔点を 不動点? 基準点とする
ガリレオ先輩
太陽点を 不動点? 基準点とする
ガリレオ先輩
そこには 基準点の切掛けで
見かけの速度が 発生する
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この見かけの速度を
全否定してしまったのが
Einstein氏の特殊相対性理論
一般相対性理論も そういうこと
ーーーーーーーーーー
だから 引退してもらおうとしている
ーーーーーーーーーー
ただし
プトレマイオス氏の 地球点 固定地図
ガリレオ先輩の 太陽点 固定地図より
電磁場
宇宙を進む 光線たくさんに対し
より近い 模型モデル シミュレーションが
ニュートンの
太陽と 地球の 重心点を
電磁場空間に対する 近似解で あろうし
太陽と地球と 木星の重心点で
シミュレーションを 固定地図した方が
たぶん もっと
電磁場空間に対する 近似解で あろう
ーーーーーーーーーー
この宇宙空間の 真理なんてものとは
ニュートンの地図空間は
臍の緒(へそのお)は 繋がってないけど
偽物地図(地図はすべて偽物)としては優秀
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そして ニュートンのルールが
いままで 一番だった
メートル原器みたいな 立場だった
それが Maxwell 氏の電磁場空間
電磁方程式の整備で
光の戻り時間で
メートル長さが 規定されることになったので
ーーーーーーーーーー
ニュートンのルールを
ローレンツ変換方程式で
デカルト座標空間の 点群同時性を
カメラアイ位置とか
電磁波の生誕点 位置基準で
情報遅延の補正式に ローレンツ方程式を使って
ニュートンのルールを
Maxwell 氏の電磁場空間 ルールに拡張する
ーーーーーーーーーー
Maxwell 氏の電磁場空間 の上位空間に
Maxwell 氏の電磁場 空間自体の自転?ってのも
ありそうなんで
それが 本来の量子力学の 地図空間となる
ーーーーーーーーーー
いまは 特殊相対性理論に引退してもらう優先で
その簡易版
すべての光線は 直線光線で
地球中心点へ 向かう
地球中心点にとっての
デカルト座標空間での 経線 緯線は
動かないけど
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地球表面のロンドン点や 天文台点を
基準点にした デカルト座標空間での
経線 緯線も 動かさないで 表現も
できるけど
そのときは 光線は 見かけ直進してないし
光線速度も 見かけの速度になってしまう
だから
ーーーーーーーーーー
地球中心点 基準の経線 緯線に対し
24時間で 1周回転している
ロンドン点 基準の 経線 緯線も
イメージしておこう
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さらに 緯線円周
緯度髙さでの円周長さ 違いの中心軸は
z軸 北極点と南極点だけど
ーーーーーーーーーー
x軸を中心軸とした
緯線円周の 異なる円周半径の 緯線集合体を
テニスネットの y=0 zx平面のx軸にしている
ーーーーーーーーーー
地球中心点に カメラアイを設置し
地球中心点と 相対速度0のカメラアイを
y=-10 (0,ー10,0)に
設置したりする
ーーーーーーーーーー
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