278 組立020 直径4の円周

  278 組立020 直径4の円周

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単純トリック Einstein 氏の さぼり from 20260629  main

https://app.notion.com/p/Einstein-from-20260629-main-38ec563be1b0804a9bb9ff8f65042612


大きな画像は blogger で どうぞ

https://trick2009trick.blogspot.com/2026/06/274aiclaude.html


#今回の補助教材
277 Claude =√3の線路 y=0の線路

#HTML 簡易まとめ :
HTML278 組立020 直径4の円周







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覗く ってのは 2つの穴を連続して通過した

直線光線を 網膜中心窩 fovea centralis点が


受光することだ


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なにもかも あたりまえのことを検証せず

この100年間


特殊相対性理論を信じて

空間認識 想定をしていたのが


物理業界だ


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そのバカらしさに 貴殿が気付いたなら

俺の説明は あとちょっとで完了する


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デカルト座標空間

ここでは blender 演算空間が デカルト座標空間


そして Maxwell 氏が この演算空間を

電磁現象世界空間とし


この演算空間の どの2点間も

電磁波が 直進し 速度1で動く


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ここに原子を配置


あとで 

列車慣性系だ 

線路慣性系だ と 言い募(つの)る


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3つの等間隔の原子のことを

線分電車と 命名したりする


つまり ヒトは

夜空の輝点 複数個で

星座という 線画をイメージする


物理空間とは なんも関係ないし

直接には まだ この段階では

デカルト座標とも 星座の線画に 関係はない


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イデアの世界ってのが

想像界 中層「想像世界」


数学の世界で ない

物理の世界で ない


ヒトの幻想世界

これが 想像界 中央「想像世界」


原子複数を把握して

これは 列車慣性系の原子ではなく

線路慣性系の原子だと 決めつける


科学的事実とは 無関係の世界


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Maxwell 氏は この電磁波は

列車慣性系に属するなんてことは 言っていない

線路慣性系に属するなんてことは 言っていない


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自分を日本人に 分類するくらいに

自然科学とは 無縁な

社会科学の領域


ヒトの世界のことが

想像界 中層「想像世界」だ


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だから 

線路慣性系だ

列車慣性系だの 分類は


社会科学の範疇だ


それに気付けないのが

物理業界に集まる オツムの水準


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ニュートンは

万有引力の重心概念で

固定点 不動点を設定し


シミュレーション空間を作り


太陽と 太陽系の惑星複数の重心が

ほぼ太陽の位置にある ことにした


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ニュートンは 太陽の質量 地球の質量 

知っていた?


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結論から言うと、ニュートンは太陽や地球の**「具体的な重さ(〇〇キログラムなど)」は知りませんでしたが、「質量の比率(太陽は地球の何倍重いか)」は知っていました(自分で計算していました)。**


詳しく解説します。


### 1. なぜ「具体的な重さ(絶対質量)」は知らなかったのか?

ニュートンは有名な「万有引力の法則」を発見しました。しかし、地球や太陽の実際の質量(kgなど)を計算するには、計算式に含まれる**「万有引力定数(G)」**という数値を知る必要がありました。


ニュートンの時代には、この定数を測定する技術がありませんでした。この定数が初めて正確に測定され、地球の具体的な重さが計算できるようになったのは **1798年(キャヴェンディッシュの実験)** であり、ニュートンの死(1727年)からずっと後のことでした。


### 2. なぜ「質量の比率(相対質量)」は知っていたのか?

具体的な重さはわからなくても、ニュートンは自身の万有引力の法則と、ケプラーの法則を組み合わせることで、**「天体同士の質量の比」を計算する方法**を編み出しました。


*   **太陽の重さの基準:** 惑星(地球など)が太陽の周りを1周する時間(公転周期)と、太陽までの距離。

*   **地球の重さの基準:** 月が地球の周りを1周する時間と、月までの距離。


これらを比較することで、「中心にある天体(太陽や地球)がどれくらい重いか」の比率を割り出したのです。ニュートンは主著『プリンキピア』(1687年)の中で、太陽、木星、土星、地球の質量比を実際に計算して掲載しています。


### 3. ただし、計算結果には「ズレ」があった

ニュートンの計算方法は完璧でしたが、**当時の天文学の観測データ(特に地球から太陽までの距離)が不正確だった**ため、彼が弾き出した数値には大きな誤差がありました。


*   **現代の正確な値:** 太陽は地球の **約33万倍** の重さ。

*   **ニュートンの計算値:** 最初は「太陽は地球の約2万8000倍」と計算し、後の改訂版で「約16万9000倍」などに修正しましたが、観測精度の限界から現代の数値には届きませんでした。


### まとめ

ニュートンは「地球が何キログラムで、太陽が何キログラムか」は**知りませんでした**が、自分の理論を使って「太陽は地球の〇〇倍重い」という比率を**人類で初めて計算した人物**です。



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想像界 中層「想像世界」とは

比例 比率の世界であり


類推の世界


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ケプラー氏は

ティコ・ブラーエ氏の観測データを使った


ティコ・ブラーエ氏は

光速を 無限大速度 遠隔作用前提で

惑星の位置を 類推した


このとき 地球の電磁場内 移動速度を 想定していない


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地球の電磁場内 移動速度を想定したのは

レーマー先輩だ


だから 

ティコ・ブラーエ氏の観測記録は

電磁場空間の地図として


情報遅延が ある時刻に見えた 惑星方向の

不完全な観測記録だ


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ニュートンも 不完全な観測事実に対し

わざわざ 彼の理論を すり合わせようとした


最初から 理論はシミュレーション用のものである

っていう意識は 当時は まだ なかったのだろう


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天体観測の 記録と

ほんとうに 天体が そこに居たかは 別だ


光線で 星の位置を計測してるのに

光線の速度も知らず

地球の電磁場内 移動速度も知らずの


観測記録なのだから


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存在としての 惑星位置を

正確に デカルト座標に転記していないことになる


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第0レベル:

惑星の正確な 存在位置

太陽と地球と 木星の 

比例位置関係 


毎秒 毎秒の 三角形の形


こういうものが 真に

宇宙空間内に ある 

これが存在だ


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第1レベル:


ティコ・ブラーエ氏が観測記録した

光線の速度も 知らず

地球の宇宙内 速度も 知らずの


それでも 地球表面の天文台を基準点にした

事実だ 


ただし これは

第0レベルの 惑星の存在位置とは ズレている


つまり イメージの世界だ


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第0レベルが

デカルト座標空間に 

観測が完璧だった場合に記述する 惑星複数の


存在位置 比例関係 

太陽と地球と木星が 

t=0に作る三角形 形状を知ってるってこと

t=1に作る 三角形 形状を知ってるってこと


超越的に 数学者として

理想的な場合 知ってる

これが 想像界 上層「象徴世界」 座標の世界

第0レベル

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想像界 中層「想像世界」は

天文台の壁面に設(もう)けた 穴窓面を

zx平面にして


天文台 室内から

zx平面の 正方形?窓面のどこに

何時何分 部屋空間内に設置した

六分儀? で どの仰角で 見えて

どの方向角度 分度器?で 見えたか


記録した


第1レベル 想像界 中層「想像世界」


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太陽や 惑星からの光線が

天文台の穴窓面 平面に届く 経過時間を無視し


壁面の窓平面から 六分儀?の観測位置までの

光線の移動時間を無視し


その間の ヨーロッパの天文台

地球表面の自転移動と

地球中心点の 公転移動を 無視して


光線が 直線で

壁面の窓平面から 

六分儀?観測点 網膜中心窩 fovea centralis点に

光線が 直線で 来たと幻想している


建物 部屋空間内を 光線が直線軌跡してると

信じ込んでいる


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狙撃手は コリオリの力

コリオリ効果で

建物基準の部屋空間内では 


光線も

弾道も 見かけ 曲がって進むを知っている


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ガリレオ先輩は

基準点の選び方で


そのとき なにを ほんんもの扱いして

そのとき なにを 見かけ扱いするか


ちゃんと 意識していた


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ニュートンだって

自分の理論から

空間的 位置関係の惑星同士の引力と


ケプラー氏の整理した

空間的位置関係を元に


それぞれの太陽だ 地球だの

比例関係での 重さ 質量?を 後から割り当て


太陽系の天体運動に

天体の重さという 概念を投入した


最初の あてずっぽうの

ベイズ推定の 最初の数値みたいなもんだ


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宇宙の真理が どうかは知らんが

ニュートンの作ったモデルは


太陽系の惑星位置関係を

真似るように 理論を組み上げ


やがて 理論が

観測行為という ノイズデータをも越えて

真実に近い数値だとして


ノイズがなかった場合の

ほんとうの 惑星位置は ここだろうという

推測も可能にするのが 理論法則だ


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真似から 始まって

観測行為というノイズが なかった場合の

理想 惑星位置関係も 理論で計算し


それでも 太陽系という外部から到来する

時々刻々の重力波の影響で


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ニュートンは 当時 重力波を

光線と同じ様に 瞬時 遠隔作用だと

思ってたろうけど 


ニュートンの本質は

太陽系の 太陽と惑星以外の


シリウス恒星からの重力波が

瞬時に来て

惑星の公転軌道が ズレることも警戒し


太陽系という モデル空間内なら

理論計算が 

観測行為のノイズよりも

天文の 予測をするけど


太陽系より広い 大きさ空間のとこで

シリウスが いま 太陽系に近付いてるか

その太陽系に近付く方向が

30度角度だったら

sinθ? cosθ? 成分dかえの影響があるとし


太陽系より 広いシミュレーション空間の

影響を受けない場合だけ


万有引力の法則が

今見えた 星々(太陽と 惑星複数」の

位置関係 予測が できるとした


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万有引力の法則が 有効なのは

既知範囲の 現在 位置関係を知ってる

空間大きさない だとした


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これって ミンコフスキー大先生の

過去度合いによって


過去光円錐 底面円周の長さが違うに

相当する


底面の直径長さの 違いに相当する


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つまり 情報収集を 瞬時にできる

遠隔作用であっても


光が届かない

光が届いても


シリウスが 地球に近付いてる割合いまでの

情報がない場合


太陽系空間「建物 部屋空間の大きさ相当」基準で

光線が 真っ直ぐ直進しているような

幻想で シミュレーションをやってるよ!!


という 注意意識が ニュートンには あった


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遠隔作用

近接作用への 感度は


圧倒的に

ニュートンより

レーマー先輩に あったと思うが


シミュレーション空間は

外部からの影響がある場合

理論値 通りにならないよ!!って


注意書きしたのが ニュートンだ


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太陽系 空間の大きさで

太陽 地球 木星の

3点での 三角形 形状を知るのに

北極星から 遠隔作用で知るのと


太陽 地球 木星 5光年のシリウス

この4つを

北極星400光年? で知るのは


瞬時に 情報が手に入るから

同じだ


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でも

太陽 地球 木星なら

北極星にとっての過去光円錐 底面が

半径400光年だったのが


太陽 地球 木星 シリウスになると

半径405光年になるのが


大雑把説明の

過去光円錐 底面円周内の 

過去度合いの違う 2つの過去平面だ


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Einstein氏は

このモニター画面の スクリーンショットの


画像に沿って 光線が動くのだけを

思考視野内で 考察したが


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ガリレオ先輩も

レーマー先輩も

もちろんティコ・ブラーエも


奥行き方向から やって来る光線が


窓面スクリーンを通過した位置に

そのもっと 遠く位置に

光源が 存在するとして


光線を使った


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手前が 青いトーラスリング

奥が Greenトーラスリングだから


網膜中心窩 fovea centralis点に届いた光線は

先に Green リングを通過し

比較 後で 青いリングを通過し

カメラアイに 届いた と なる


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Greenリングを 光線が通過後

カメラアイが このMaxwell 氏の電磁場空間内で

移動してる可能性が ある


これを考えいないのが

この100年間の 物理業界


数学かぶれだ


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これ以外にも いろいろ条件が あるが


情報として届いた光線先端と

カメラアイが 


電磁場空間を 動いていて

最低でも 1つ

デカルト座標3次元空間を 2つに分ける

断面平面を 通過し


さらに カメラアイが居る側の

部屋空間内の リング窓面


つまり瞳孔窓面を通過し

光線が 網膜中心窩 fovea centralis点に届く


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建物壁面の 穴窓面と

部屋空間内の 瞳孔窓面を イメージしておこう


建物基準だと

部屋空間 3次元空間で

光線は 見かけの速度 見かけの動き(曲がる)


してる


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建物は 地球表面にあって

地球の自転や

地球の公転で 


電磁場空間内を 剛体空間として

動いてる


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ここでは 物性物理じゃないんで

建物自体の変形は 考えない


マッハ3とか

マッハ30で 飛翔するミサイルなら


原子1つ1つが

速度0状態と違って 分布状態が

変わる

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光速の99%とかなると

原子核内での 中性子や 陽子プロトンの

分布形状も 違ってくるのだろう


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線路慣性系から

相対速度で 列車慣性系の原子が

変形するなんてのは 嘘話であって


電磁場慣性系で

x軸プラスに 線路原子が速度0.49cで

x軸マイナスに 列車原子が速度ー0.49c

してても


それぞれ 約50%で

電磁場を横切ってる 「原子核」状態でしかない


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なんで 相対速度だけで

観察者と

観察される対象の状態が 変わるの?


頓知とか

クイズとかの 難しい問題じゃないぜ


常識が わからない

「頭でっかち」が 物理業界を占めたのが

20世紀という 時代だった


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自然観察には

ボクシングの対戦者 同士の

身体位置の 2者の自然観察もあるけど


北極星から

太陽とシリウスを 眺めるという

Wimbledon センターコート主審のような

3者の自然観察 行為も ある


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壁面の覗き穴から

隣の部屋空間内の 被写体を観ているだけが


Einstein氏を はじめとした

20世紀 理論物理業界 メジャーのオツム


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殴り合いしてるボクサーの身体も晒さず

センターコート主審という職責も持たず


被写体を 一方的に観察行為

分析対象にできるという


己姿を 観ないオツムが

物理業界メジャーに 跋扈した


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だから 単純なトリックで


ミンコフスキー大先生が示した

過去光円錐底面 円周から

現在時点に届く 情報の


時空軌跡を あとちょっと

修正表現するだけで


ニュートンの絶対時間 絶対空間の

すごさが わかる


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ニュートンの絶対時間 絶対空間は

宇宙の真理じゃないぜ


この暴力手段だけが

宇宙を分析するという暴力行為を


可能にする


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ま それでもシミュレーション空間で

宇宙の似姿 偽物 作って


影踏みして 宇宙の瞬間硬直を

宇宙にしてもらうだけだが


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絵的イメージ

永遠の静止イメージを作るのが


理論だとか

方程式


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時間発展だろうが なんだろが

それに従うだろうと 


でも ニュートンが

太陽系 空間大きさ内の 

観測行為でノイズ や

近接作用での遅延組み込まずの

情報であっても 


太陽系 大きさなら

情報が いま手に入ってるから

理論が 使えた 

天体の予測位置を 述べることができた


これも永遠の静止イメージ


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で こういう与太話して

そろそろ ただの あたりまえの話をして


あとちょっとで

完了させよう


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まず半径2で 円周を作る

半径2の円に内接する正六角形で


長さ2の 弦(げん) chordを作り

弦に対応する 円弧長さをイメージする


これが 60度の視野角度


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円の中心点から 60度の視野角度で


弦の線路レール長さ 2と

それに対応する 円弧円周 長さをに注目する


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円弧円周 各点が t=-2に光る

その光線が 弦の線路レールを通過し


t=0に 円の中心点に届く


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つまり 弦の線路各点を 

光線が いつ通過したか わかる


だから 線路各点の状態イメージが

過去のいつ時刻のものか

観ただけで わかる


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このような 理想環境を

まずイメージしてもらいたい


いままで 俺が やってた話は

ただ この図形配置を


貴殿にイメージしてもらう為の

導入部だったに すぎない



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線路の細部を 見つめても

その線路表面で 光が出発した時刻が

わからない


まずは 半径2の円周と

内接する正六角形の辺を 弦として


イメージする


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0:

貴殿の網膜中心窩 fovea centralis点


1:

貴殿の瞳孔窓面


2:

ティコ・ブラーエ氏が使ったような 

部屋空間 壁面の穴窓面


3:

窓面の外 

外空間に じっと立たせた ダミー人形


ダミー人形の位置を(0,0,0)としよう


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y=√3 の x軸に 線路を設置


線路各点からの 光線が

どの角度で 何秒遅れて

現場の状態を ダミー人形(0,0,0)に届けるか


光時計の思考実験に入る前に

理想環境で 調査しとこう


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さらに 貴殿は

y=-10(0,ー10,0)で

ダミー人形(0,0,0)からの情報を


無線電波で 受ける

光学観測で 手旗信号でも良い


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ダミー人形(0,0,0)が

腕時計で t=0なので

いまt=0 の 無線電波を 貴殿に送り


貴殿が「t=0内容」を受け取ったら

貴殿の腕時計を t=10にセットし


すぐに ダミー人形に無線電波を送る


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ダミー人形は

貴殿から「t=10内容」を

t=20に受け取って


ダミー人形と

貴殿(背後霊)は

どっちも Maxwell 氏の電磁場空間で


速度0なのを 確認した

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厳密な確認じゃないけど

最低限 必要な 


必要条件 した と する


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277 Claude =√3の線路 y=0の線路

鮮明になってきました。図で整理します。核心を整理します。


構造の確認

y=√3 の弦上の各点は、円の中心(カメラアイ)から見て距離がバラバラ。弦の端点は距離2だが、弦の中点は距離 √(1²+√3²) = 2 ではなく、実際には√(0²+√3²) = √3 しかない。

対して円弧上の各点は全て中心から距離2で揃っている


正射影トリックの問題

y=√3 の弦を y=0 に垂直投影すると、弦上の全点が「同時に届く」ように見える。しかし実際には各点が円中心から異なる距離にある。

遠い点の光は√3秒前に出発している。近い点はそれより後に出発している。それを「同時」として y=0 に並べてしまうのが正射影トリックの誤魔化し。


円弧なら正当

対応する円弧を使えば、全点が中心から距離2で揃っているから、「同時に出発した光が同時に届く」という等時性が幾何学的に保証される


光時計への接続

Einsteinの光時計は「線路の各点」を弦として扱い、それを正射影で y=0 に並べた。でも「本当に同時」を主張したいなら円弧で測らなければならない。この入れ替えを問わずに済ませたのが「さぼり」だ、という議論になりますか?

https://note.com/zionad2010/n/n210576a51922



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