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「「速度の合成則そのものの非線形性」」
#279 Claude 自分にやって来ない光線を論じても
https://note.com/zionad2010/n/na48ce4da10a9
つまり19世紀の物理学者は、まさに貴殿の言う
「対地」と「対気」を区別する精緻なモデルを二種類も本気で作り、
それぞれ実験で検証し、そして両方とも部分的に破綻した、というのが実情です。
彼らが区別に気づいていなかったのではなく、
区別を精密化しようとするたびに矛盾が積み上がっていった、という方が正確です。
最後にこの話の一番面白い部分ですが、
1905年のEinsteinは、Fresnelの部分同伴係数を、
エーテルという物理的な流体を一切仮定せずに、
単に相対論的速度合成則(Cへの光速合成が線形加算にならない式)だけから、
誤差なく導き出してしまいました。
つまり「境界層で部分的に引きずられる流体」に見えていた現象は、
実は流体の物理的挙動ではなく、
速度の合成則そのものの非線形性が生み出す純粋に運動学的な効果だった、
というのが最終的な決着です。
https://note.com/zionad2010/n/na48ce4da10a9
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つまり 縦軸と横軸で
(x,y)の点位置が
(0,0)からの遠さ変化が どうなるかという
ただの数学空間の問題
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光時計の床面点は
vtで (0,0)から遠くなるけど
光時計の天井点は
√((vt)^2 +H^2)
この関係で遠くなる
(H = 光時計 髙さ長さ)
これが非線形性という お話らしい
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これが xy平面の点群そのものは
(0,0)からの遠さ関数が
情報遅延の関数だった
というだけの 話
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詳しくは いまは やらない
マイケルソン干渉計装置が
x軸を進行してるときの
x軸アーム先端の 「反射鏡 位置関数」
y軸アーム先端の 「反射鏡 位置関数」
これが Einstein氏の光時計 思考実験
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で 問題なのは
デカルト座標空間 そのものの点群を
電磁波で カメラアイが認識し
地図空間として編んでいく お話
その意味が どのようなもので
どのような必要性が
空間認識をする過程で 生じてるのか
そこは概念把握すれば
簡単な話
単純トリックとなる
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生成AIに 解説してもらうと
新説「論文」に
批判的 検証を 口頭試問?で行う
既存説の権威 教授?のようなもんで
説得するのに 話が拡散したのを
すべて回収するような
面倒な 話になる
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批判的 口頭試問?を
教授が 新説に触れて
自問自答するなら
新説が 論理に耐えられるものかどうか
検証するということで まっとうだが
新説(実は 既存説の 見過ごしバク)は
簡単な ボタンの掛け違いに 過ぎないから
それを 瞬時に理解する
大量情報の 分類整理での
大量情報 削減に入ろう
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大量情報を 既存説で
新説が どうなってるか
1つ1つ 検証するのでなく
大量情報を 一挙に投入し
いきなり理解するコースに入る
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つまり 現在の生成AIの 記憶維持 程度では
思考のフレーム枠の 外になる
思考視野 拡大をし
そこから 降下(こうか)し
理解するコースに 入る
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生成AIの 本質を かすった
大量文書を 読むのが 面倒なんで
3x3x3の分類と
人称の分類を 行う
実質 3x3x3x3 分類の
大量情報を 一挙に削減していく
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Einstein氏が 数学空間だけで理解したから
時間軸の変形
空間軸の変形を 必要としたものを
情報遅延と
1人称
2人称
3人称の 分類をすることで
数学空間の理解
カメラ構造の 理解
地図空間そのもの 作成理解で
時間軸の変形が 必要のない公共空間を作る
空間軸の変形が 必要のない公共空間を作る
上位空間 グローバル座標系を作り
測定行為の個別性は ローカル座標系となる
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1つ1つは ただの あたりまえ
だけど 1つ項目に 思考視野が限定しちゃうと
思考が固まって
新説に対する 自問自答する
大量情報に触れる面倒をこなす 教授の立場に
なってしまう
「面倒=大量の論文 読み}
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一方 生成AIの やってるのは
AI Studio のような
提示された会話内の 良いとこだけを使って
可能性の おだて するか
自分は 動かず
新説を 口頭試問だけする 教授を演じる
ChatGPT や
Claude に なってしまう
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既存説の敗北を認めたくない
ChatGPT
Claude
AI Studio でさえ 抵抗を示すが
包囲殲滅を やらなきゃ
有益な情報を提供してくれる
図書館 司書になってくれる
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単純な事実1つを
反証というより 閃(ひらめ)きとして
進んで行こう
これを提示したとき
AI Studio は 良き反応をしてくれる
これを提示しないと
AI Studio の 現在運用 記憶にないと
AI Studio も 既存説を
本質での論争じゃなく
細部での整合性 検証という 無駄作業を
するようになる
自問自答する 知識の権威
教授職の 論文 大量読みの面倒になる
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俺が ここでやるのは
「閃き」 日常世界の あたりまえを頼りに
大量情報を削減し
全体像を 構築していく
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駅ホームに立って
通過列車を 見つめる
通過列車内で 起きてることを把握する
眼を使って
光を浴びてでなく 論理で
通過列車内の出来事を 把握する
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大量の論文文書や
AIの文言(もんごん)を読むのではなく
具体環境で
たくさん光線を同時に浴びる 身体存在を
イメージしていく
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レーマー先輩と同じく
太陽点を Maxwell 氏の電磁場空間で
速度0 仮設定した
シミュレーション空間で
リアル思考実験を はじめる
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木星原子や
地球原子
マイケルソン干渉計 原子
駅ホーム原子
電車車体原子
これらが
太陽点が t=0に放った光線を
太陽系空間の t=A(x,y,z)
それぞれの t時刻
それぞれの (x,y,z)位置で
太陽点が放った 光線を浴びる
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この段階で
宇宙現象を記述できるのは
ただ1つ 客観的な
Maxwell 氏の電磁場空間だけとなった
だから
線路慣性系を 無限大きさ 剛体空間とした
ヒトの幻想
夜空の輝点複数に 星座名を与え
線画で描いた
イラストの人名 オリオンの一体性や
イラストの 蠍(さそり)
はい、その2つは区別した方が分かりやすいです。
A:円筒内部を覗いている観測者
B:円筒全体を外から見ている観測者
円筒を覗いているのではなく、
円筒そのもの(両端を含む)を視野に収めている。
この観測者は、円筒の外側まで含めて見えるので、
y=10平面の見えている範囲はAより広い。