289 位置関係003 本質の説明 有限長さ 無限長さの違い
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単純トリック Einstein 氏の さぼり from 20260629 main
https://app.notion.com/p/Einstein-from-20260629-main-38ec563be1b0804a9bb9ff8f65042612
大きな画像は blogger で どうぞ
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「倒錯」の話を 前回288 でしたが
書き出す前には
くっきり はっきりと理解してもらえるように
書き出せると 思ってたけど
書き出したものは 濁(にご)って 不鮮明だった
だから
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もっと本質で 明確なとこを説明しよう
ミンコフスキー大先生と
アインシュタイン氏の違い
もちろん ミンコフスキー大先生 自身が
無自覚に アインシュタイン氏との違いを
数学概念として 出していたとこだ
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有限長さ と
無限長さ の 違い
これが 近接作用と 遠隔作用の違い
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ニュートンの遠隔作用 前提での
シミュレーション空間への データ数値入力と
Maxwell 氏の電磁場 近接作用 空間 前提での
シミュレーション空間への データ数値入力の
違いだ
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AIモード
加速度を時間で積分すると「速度」になり、
速度をさらに時間で積分すると「位置(変位)」になります
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その通りです!物理学(力学)と微分積分の結びつきを表す、
非常に重要で美しい基本法則ですね。
せっかくですので、
この関係性を少しだけ深掘りしていくつかの補足をさせていただきます。
1. 積分定数=「初期条件」
数学で積分をすると「積分定数(C)」が付きますが、
物理学においてこれは非常に重要な意味を持ちます。
加速度を積分して速度を求める時の積分定数は「初速度(v_0)」になります。
速度を積分して位置を求める時の積分定数は「初期位置(x_0)」になります。
つまり、「最初の状態(スタート時の場所とスピード)」が分からないと、
その後の正確な位置は予測できないという、
物理の当たり前の現象が数式にも表れています。
2. 逆は「微分」
積分の逆の操作である「微分」を行うと、見ている世界が逆になります。
* 位置(変位) を時間で微分する = 速度(位置の変化率)
* 速度 を時間で微分する = 加速度(速度の変化率)
3. 身近な応用例
この「加速度を2回積分すると位置になる」という原理は、
身近なテクノロジーにも使われています。
例えば、スマートフォンやカーナビ、ロケットなどには
「加速度センサー」が入っています。
このセンサーで測った加速度のデータをコンピュータで
瞬時に2回積分することで、
自分が今どれくらい移動したか(位置)を計算しています
(これを慣性ナビゲーションシステムと呼びます)。
---
おまけ
ちなみに、
加速度をさらに時間で微分したものは「躍度(ジャーク)」と呼ばれます。
急ブレーキをかけた時の「カックン」となる度合いを表すもので、
自動車やエレベーターの乗り心地を設計する際によく使われる概念です。
物理と数学(微積分)がぴったり重なり合う感覚は、
とても面白いですよね。
何か特定の物理現象や計算について気になることがあれば、
ぜひ教えてください!
zionad2009
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躍度(やくど)、加加速度(かかそくど)
ジャークは、加速度の時間に対する変化の割合である
角躍度(かくやくど、英: angular jerk)は、
角加速度の変化率を意味する
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「加加速度」は、物理学や工学において
加速度が単位時間あたりにどれだけ変化するかを表す物理量です。
英語では一般的に "jerk" と呼ばれ、
イギリス英語などでは "jolt" とも表現されます
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加加加速度(位置の時間の4階微分)の英語は
Snap(スナップ)です。別名で
Jounce(ジャウンズ)とも呼ばれます
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その通りですね!非常にマニアックで面白い物理の知識です。
位置を時間で微分していくときの英語表現は、
4階微分以降もユニークな名前がつけられています。
## 時間微分の一覧
* 1階微分: Velocity(速度)
* 2階微分: Acceleration(加速度)
* 3階微分: Jerk / Jolt(加加速度)
* 4階微分: Snap / Jounce(加加加速度)
## おまけ:5階微分以降の面白い名前
4階微分の「Snap(スナップ)」に続いて、
5階微分と6階微分にはアメリカの有名な朝食シリアル
(ライスクリスピーズ)のキャラクターにちなんだ遊び心のある名前がついています。
* 5階微分: Crackle(クラックル / 加加加加速度)
* 6階微分: Pop(ポップ / 加加加加加速度)
つまり、連続して "Snap, Crackle, Pop" となるよう命名されています。
物理学者のユーモアが感じられる面白いネーミングですよね。
もしこの分野の計算方法や、
工学においてどのように応用されているか(ロボット工学など)に興味があれば、
さらに詳しくお答えできます。どのような点についてもっと知りたいですか?
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ミンコフスキー大先生は
位置
速度
加速度(以降の 微分回数の違いも含めて)
「位置」概念を
微分?積分?したような 概念を発明した
「認識の時空」で 新たな物理単位
物理量を発明したと言って 良いだろう
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俺が これを完璧に説明
できるわけではなく
「数学ができる」 理論物理学者なら
気付けば 一瞬で 完璧な数学にしてくれるだろるもの
で ある
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ユークリッド幾何学で
点は 大きさを持たない
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俺:
「ユークリッド幾何学での 三角形も 大きさを持たない」
AI:
「いいえ、ユークリッド幾何学において、
三角形は「大きさ」を持ちます。」
俺:
「それは 比率としての大きさであって 物理単位の大きさではない」
AI:
その通りです。ご指摘の通り、
ユークリッド幾何学における三角形の大きさは、
メートル(m)やセンチメートル(cm)といった
「物理単位(絶対的な基準)」を持つ大きさではありません。
幾何学の世界は、現実の物理空間とは切り離された
「比率と論理の抽象的な世界」です。
「単位」を持たない幾何学の大きさ
ユークリッドの『原論』が書かれた時代、
現代のような世界共通の物理単位(SI単位系)は
存在しませんでした。
そのため、幾何学における大きさはすべて
「相対的な比率」で表されます。
ーーーーーーーーーー
現代のような世界共通の物理単位(SI単位系)が
想像界 下層「現実世界」
物理業界が ルールで決めた 世界
工学(エンジニアリング)の方々が済む世界
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ジャック・ラカン氏の 用語
象徴界
想像界
現実界
このヒトのイメージが作り上げる 想像界と
ヒトには 知覚不能な 不可知論?の世界 現実界が
俺の勝手解釈の ジャック・ラカン氏の世界での
「想像界と現実界」の境界面
ここに触れて作業をするのが
エンジニアリングの方々であり
物性物理の方々であり
実験物理の方々
ーーーーーーーーーー
物理業界の公知となった 知識で防備し
物理的 未知だけど
工学的 経験論?も 使って
原子複数とか
電磁波を 制御するのが エンジニアリングの世界
物理単位を 使って 作業している
想像界 下層「現実世界」 単位の世界
ユークリッド幾何学を 使って 作業している
想像界 中層「想像世界」 比率イメージの世界
ーーーーーーーーーー
想像界 上層「象徴世界」は
数学者の方々の世界 ってことに しておこう
比較的 具体的な
デカルト座標空間での 計算
それよりもっと 抽象度の高い 数学空間 等々
ーーーーーーーーーー
時空図では 1秒間という単位に
光の1秒間移動量を 掛けて
ct ?
(ct)^2 ?
空間的 幾何的にして 異なる種類の物理量を
同時に 扱って 新たな 認知空間?概念を作り
エンジニアリングの方々に 提供している
ーーーーーーーーーー
その1つが
ミンコフスキー時空図の
空間軸2 時間軸1の過去光円錐底面
過去度合いと
円錐底面の大きさが 関係しているとこだ
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面倒なんで 空間軸2の場合で 説明する
空間軸1と 空間軸3でも
過去光円錐 底面円周として 簡易表現する
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説明しなきゃな ことが いっぱいあるので
これを さぼると 前回の「倒錯」説明のように
肝心なことが ぼやけて 説明が濁ってしまうので
細々なことを説明して
記憶が薄れ 鮮明さに欠けても
濁(にご)るより マシなので
細々したことに 注視してもらう
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再度掲載:
加速度を積分して速度を求める時の積分定数は「初速度(v_0)」になります。
速度を積分して位置を求める時の積分定数は「初期位置(x_0)」になります。
つまり、「最初の状態(スタート時の場所とスピード)」が分からないと、
その後の正確な位置は予測できないという、
物理の当たり前の現象が数式にも表れています。
ーーーーーーーーーー
マイケルソン氏は
干渉計装置を
風雨に 晒されない 建物内に 設置した
ーーーーーーーーーー
記憶が薄れないように 細かいことは省いて
細かい項目として 注意だけ払って 記憶に残してもらって
話を 進めるよ
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ボスコピッチの提案(1766年)とエアリーの観測(1871年) 随伴説
AIモード: Googole 検索で でてくるやつ
ボスコピッチの提案(1766年)とエアリーの観測(1871年)は、
物理学や天文学の歴史において
「エーテル随伴説(エーテルが地球の移動と一緒に引きずられるという仮説)」の
検証に関わる重要なマイルストーンです。
光が宇宙を満たす「エーテル」という媒体を伝わる波であると考えられていた時代、
地球の公転運動によって光の進行方向が傾く
「光行差(こうこうさ)」という現象が知られていました。
この2つの研究は、「望遠鏡の内部を水で満たしたら、
光行差の角度はどうなるか」という不変の疑問をめぐる
理論と実験の対比となっています。
1. ボスコピッチの提案(1766年)
ルジェル・ヨシプ・ボスコピッチ(Ruđer Bošković)は、
光の速度が通過する媒体(空気や水)の屈折率によって遅くなることに着目し、
以下の思考実験を提案しました。
提案の内容:
望遠鏡の内部を水で満たして光行差を観測する。
彼の予想:
水の中では光の速度が遅くなるため、
光が望遠鏡の対物レンズから接眼レンズに届くまでに時間がかかる。
その間に地球(望遠鏡)が移動するため、
通常よりも望遠鏡を大きく傾けなければならない
(光行差の角度が大きくなる)はずである。
目的:
この実験により、
光の粒子説(ニュートン力学)と
波動説(エーテル理論)のどちらが正しいか、
またエーテルが地球に引きずられているのか
(随伴しているのか)を判定しようとしました。
ーーーーーーーーーー
関係ない 細かいことは 飛ばして
関係する 細かいことを 言うよ
この実験とか
これ以外の マイケルソン干渉計 実験解釈が あって
そこでは
エーテルが検出できないのは
飛行機の与圧された機体内では
乗客と 機内空気は ほぼ同じ速度で 動いてる
飛行機の機外では
空気分子と 飛行機アルミ原子が
すごい速度で 相対速度してる
このようなことで
地球原子たくさん環境だと
エーテルが検出できないとか 考えた?のも あった
これは関係ない話
こっからが 関係ある話
ーーーーーーーーーー
光行差を 古きものだと 捨て去った?のが
現代の物理業界
ブラッドリー先輩は
レーマー先輩と違って
簡易的に 地球の電磁場内 速度を
直接 測った
そこには 一部 厳密にしなきゃの
近接作用 前提での データ数値の
シミュレーション空間への 投入の際の
近接作用 情報遅延で 歪んだ角度データの
補正をして 幾何空間での ほんとの角度に加工した
データ数値を 投入する作業工程が 脱落していた
ーーーーーーーーーー
角度を測るって
地球公転軌道の 春と秋 夏と冬
この半年 使って
遠くの恒星の 視野角を。。。
ーーーーーーーーーー
地球が太陽の周りを回る公転軌道(約3億km)を利用して、
遠くの恒星までの距離や位置を測る手法は
「年周視差(ねんしゅうしさ)」と呼ばれます。
この方法を用いることで、ご提示いただいた期間で以下のように
角度を測定・活用します。
春と秋/夏と冬の視差:
春と秋、または夏と冬という「半年前の正反対の位置」から
同じ恒星を観測します。地球の位置が約3億km移動するため、
遠くの恒星を背景の「さらに遠い星」と比べると、
半年間で少しだけ位置がズレて動いたように見えます
。視野角(視差)の計算:
この半年間のズレ(視野角)の半分を「年周視差」と呼びます。
三角形の底辺(地球の公転軌道半径=約1億5000万km)と
年周視差の角度から、
三角比の計算を用いて恒星までの正確な距離を割り出します。
この年周視差による角度(視差)が 1 秒
「1 度の3600分の1」になる星までの距離を、
「1パーセク(約3.26光年)」と定義し、
天文学における基準距離として使われています
ーーーーーーーーーー
角度を測るって
日常生活 日常空間だと
分度器をあてがって 瞬時に測れる 幻想してる
ユークリッド幾何学の 世界だ
想像界 中層「想像世界」
ーーーーーーーーーー
赤外線? で 野球のボール速度を測定するんだって
光線が ボールに届き 反射し
速度測定装置に戻る前での 経過時間を必要とする
野球場は 地球と一緒に動いてるんだかr
計測誤差が 発生する
ーーーーーーーーーー
これを地球の速度が どんな速度でも
ここでは 公転軌道の接線 直線速度で 考えて
どんな速度でも 計測誤差が発生しない
地球の太陽に対する 直線 背線速度を
考えないで 良いと 「偽安心」を販売したのが
Einstein氏だ
ーーーーーーーーーー
ミンコフスキー大先生は
角度数値を知るには
長さ0の両辺に挟まれた 角度じゃ 認知できないから
長さ1と
長さ2の 線分2には 挟まれた角度を
xy平面に設定し
この角度の 頂点上空 z軸 髙さ1から
(0,0,1)から
(0,0,0)の頂点の角度を計測する
ーーーーーーーーーー
長さ1が x軸 x=0から x=1
長さ2が y軸 y=0から y=2
xy平面の直角三角形の
3つの角度を
上空 (0,0,1)から 測ろうとしている
上空(0,0,10)から 測ろうとしている
ーーーーーーーーーー
この上空の視座位置から
(0,0,0)の90度 直角頂点を
測ったときの
電磁現象世界の常識
近接作用での 情報遅延を導入しよう
ーーーーーーーーーー
ユークリッド幾何学で
三角形の 3つの角度は
瞬時とか 時間のない世界で
超越的な 数学者になって
神の視点 デカルト座標空間の点群すべてを知って
三角形の3つの角度を イメージの世界で 知る
ーーーーーーーーーー
しかし 物理空間では
測距儀とか使って
Radarとか 使って
三角形の 頂点が
カメラアイにとって どの方向に見えて
それは どれだけの 遠さで
被写体表面を 出発した光線の
出発時刻は いつだったのか 逆算推定しなきゃ
角度情報が 求まらない 世界観になった
ーーーーーーーーーー
マイケルソン干渉計の 実験結果を検証しようと
光行差を 持ち出して 実験検証しようとしたのに
角度情報を 瞬時に取得できるっていう
古典力学 時代の 方法論のまま
光行差が あったなら
ズレ角度が 検出できるとして
検証実験をしたら 光行差での影響が なかった?
ーーーーーーーーーー
ブラッドリー先輩は 望遠鏡を斜め設置したから
宇宙空間を 真っ直ぐ進む光線が
望遠鏡 円筒を 通過できた
円筒側壁に 光線がぶつからずに 通過できた
これを 定性観察と 呼ぼう
ーーーーーーーーーー
ブラッドリー先輩は
定性観察で 望遠鏡を斜め設置して
光線が通過できたことから
地球は 光の世界で 走ってるのを知った
ーーーーーーーーーー
次に ブラッドリー先輩は
地球の速度と
光線の速度から
地球の 電磁場内速度を求めようとした
これが 角度を精密に測る 定量観測
ここで ブラッドリー先輩は 失敗した
ーーーーーーーーーー
ニュートンほどの 慎重さを 持っていなかった
ーーーーーーーーーー
ニュートンは 遠隔作用の住人だから
当時 ベテルギウス恒星までの 距離は不明だったろうけど
瞬時に 質量情報が 飛んできて
地球と 太陽と 木星の
「地球と太陽」
「太陽と木星」
「木星と地球」の
三体問題は計算できるか できないか知らんが
「地球と 太陽と 木星」の互いの遠さで
万有引力の法則が 完成するのに
遠くの ベテルギウスや シリウスからの 質量情報が
この計算式に 入って来ては 面倒だ
遠隔作用で 質量点と 質量点の
遠さ距離に関係しての 万有引力の計算式なんだから
ベテルギウスからの 質量情報も
太陽系の 惑星ぐるぐるに 影響を 与える
ーーーーーーーーーー
だから 面倒なんで
ニュートンは 注目した要素群
地球 太陽 木星だけで
万有引力シミュレーション空間を 作った
ーーーーーーーーーー
ベテルギウスからの影響は
目視や 望遠鏡での 地球からの見かけ位置の
木星や 太陽 見えた方向データを
上からの 俯瞰地図に変換する際に
誤差に埋もれて
シミュレーション世界と
ティコ・ブラーエ氏が 残した記録を
ケプラー氏が 俯瞰地図にしたのが
同じになっった
誤差の影響が 出ない 当時の粗さで
ピッタシになった
ーーーーーーーーーー
でも 現代から考えれば
ティコ・ブラーエ氏の 肉眼での観測記録や
ガリレオ先輩の 望遠鏡での観測記録は
レーマー先輩が 発見し 数学化した
光線有限速度で 太陽の見かけイメージ方向と
その時刻の ほんもの太陽存在方向が
回転角度の 時間で 8分違った
ーーーーーーーーーー
つまり
ニュートンは
近接作用で 計算し直して
逆算に成功したとき の
万有引力の計算式を
近接作用で情報遅延した
「見かけの位置」の「太陽イメージ」で
万有引力の 計算をしてた
ーーーーーーーーーー
つまり 万有引力の方程式は
質量2つと
質量点 2つの 遠さ距離だけじゃなく
重力波は 光速Cらしいから
地球質量に影響を与えた
太陽質量は ほぼ8分前だ
ーーーーーーーーーー
ケプラー氏が発見した 楕円軌道を使うと
地球質量に 影響を与えた
太陽質量は 7分前のときと 9分前のときが ある
数値適当
ーーーーーーーーーー
地球に影響を 与えた 木星質量は
ーーーーーーーーーー
AI Overview
木星と地球の間の光線時間(光が届く時間)は、
両惑星が太陽の周りを公転しているため、
位置関係によって変化します。
最小(最接近時): 約 35分(距離 約6.33億km)
最大(最遠時): 約 52分(距離 約9.27億km)
ーーーーーーーーーー
AI の 解答は
日常生活の
ユークリッド幾何空間 前提の
瞬時とか
時間のない 世界 前提で 解答している
ーーーーーーーーーー
実際は
地球からの 大体の 木星の そのとき遠さだけじゃなk
楕円軌道で速度を変化させてる 地球速度も関係して
過去t=-50に木星が放った光線が
地球が いつ 受け取るかに
地球速度が 関わり
ーーーーーーーーーー
太陽が
銀河系 中心んをグルグルしてるんdね
地球とか
木星は 平面を周回してるんじゃなく
3次元空間で 螺旋回転してるから
木星からの光線が
地球に追いつく 偏差射撃 必要時間が
違ってくる
ーーーーーーーーーー
角度を測るって行為が
「時間経過」の 時間要素を 含まないと
できないってこと が わかった
厳密な 万有引力の法則 計算式は
ニュートンの方程式に
木星質量の発信時刻を
ニュートンの絶対時間で
デカルト座標に記述し
木星質量の発信時刻からの
地球での 受信時刻までの 経過時間に
地球の運動方向とか 速度での
最初と最後の 2点間 線分長さの移動
ニュートンは 瞬間速度の微分を
ライプニッツ氏と 同時期 発案したけど
ここでは 地球の平均速度が 大事になってる
ーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーー
角度だけじゃなく
静止時の 被写体 長さ
これが 設計図 図面での長さ
ユークリッド幾何空間での
時間成分がない ヒトイメージでの数学空間
抽象度の高い 数学空間とは異なる
古代ギリシャの方々 レベルの 数学空間
想像界 中層「想像世界」の
古典物理が 使っていた 数学
ーーーーーーーーーー
これが ミンコフスキー大先生 レベルの数学になる
ミンコフスキー大先生は
データ入力が 終わった後の
シミュレーション空間での 説明をしたのに対し
俺が やってるのは
データ収取過程と
データ収集時に 必要だった
シャッター開放時間
露光時間によって
瞬時の被写体イメージじゃなく
濁った 重なりあった 量子力学的 状態から
瞬時の どの時刻イメージが 決定させて
古典力学やってる 特殊相対性理論に
データを入れること自体が 間違ってるってのを
説明すること
ーーーーーーーーーー
光行差が 発見できなくなったのではなく
角度情報 取得する際
地球建物 自体が
地球と一緒に 電磁場空間を移動してるから
角度情報を運ぶ 電磁波が
ユークリッド幾何学
遠隔作用前提での 空間では
電磁波の 情報遅延による 歪(ひずみ)が
ピッタシ 相殺されてしまうってことを
説明しようとしている
ーーーーーーーーーー
最初に戻って
再掲載する
加速度を積分して速度を求める時の積分定数は「初速度(v_0)」になります。
速度を積分して位置を求める時の積分定数は「初期位置(x_0)」になります。
つまり、「最初の状態(スタート時の場所とスピード)」が分からないと、
その後の正確な位置は予測できないという、
物理の当たり前の現象が数式にも表れています。
ーーーーーーーーーー
つまり マイケルソン干渉計 実験での
実験装置 各点と各点んの 長さっていうのが
実験装置 原子1つ1つの
電磁場空間内 速度 不明で
初速を知らないで
Hendrik Antoon Lorentz 先輩が 理論計算 設定したから
マイケルソン氏 実験物理学者の方には
この前提の話は 通じないだろうから
後になれば 理解してくるだろうが
最初は 実験物理学者には 荷が思い
ーーーーーーーーーー
理論概念 哲学レベルの話が 通じるのは
Hendrik Antoon Lorentz 先輩レベルで あろうから
角度情報とか
ハーフミラーから 反射鏡ミラーまでの
アーム長さ 自体を
線分長さとして
線分の片端から もう1つの片端への
光線の往復時間で 長さを調整しても
地球と一緒に動いてるから その長さ
地球の電磁場移動中の 見かけの長さになってしまう
ーーーーーーーーーー
だから 第三者を 用意し
第三者カメラアイが 電磁場空間で速度pだとしても
デカルト座標空間という
シミュレーション空間内で 速度pのとき
デカルト座標空間の点群 1つ1つは
どの角度方向からの 事象情報拡散線になるか
情報遅延度合いは いくつか 調べる
「事象情報拡散線」
シミュレーション空間での 偽光線
球面波の1つの 直線光線を
シミュレーション空間で 代理表象する 半直線
ーーーーーーーーーー
初速が 不明な中で
被写体(反射鏡)を
ハーフミラー(第2者のカメラアイ)が
被写体を撮影しても
そのままでは
被写体映像は
時間軸の 過去度合いと
空間軸の 遠近法の遠さが 混合状態を
分離できない
ーーーーーーーーーー
電磁場内の 第2者カメラアイが
被写体と 同じ「列車内 空間」に居て
撮影行為をしてる状態に 相当する
ーーーーーーーーーー
ここまで 説明して
やっと
有限長さと
無限長さの 違いの 説明に入れる
ーーーーーーーーーー
ユークリッド幾何学では
点と同様に
無限長さは 記述できない
絵的 Imageとして
紙面に描けない
ーーーーーーーーーー
点は 大きさも 長さも 持ってないから
描きようがない
線分長さも 厳密には 太さを持ってないから
描きようがないが
紙面の 青色してるとこと
紙面の 赤色してるとこの
境界線として 認識できる
青でも
赤でもなない
面ですらない 境界線が 線分とか曲線だ
ーーーーーーーーーー
物質世界 認知構造と
非物質世界の 認知構造の
境界みたいな とこが
点とか 線という
脳の下処理したあとに
意識が 把握できる概念Imageだ
ーーーーーーーーーー
面になると 点描がになって
背景の面空間のこと 忘れて
星座の線画になり
さらに スーラの点描画になる
幻想こそが ヒトの世界
ーーーーーーーーーー
それを 意識的に扱うのが 妄想の世界
角度情報も
長さ情報も 瞬時に獲得できないのを示したのが
過去光円錐 底面円周点群と
現在時点の関係を示した
ミンコフスキー大先生の 功績
ーーーーーーーーーー
これを
測定行為といい 具体的現場での
運用方法の 説明をするのが 俺様
地球列車内で
角度や 長さを
ユークリッド幾何学の延長の
建築士の方々の 幾何空間電は
光線の世界の 角度や長さは 測れない
ーーーーーーーーーー
建築士の方々は 図面での作業が終わったら
現地で測量をし
実際に建物を建てる位置を決める
ーーーーーーーーーー
建築士の方々の 必要性では
地球が 電磁場空間内を移動してる
初速を 知る厳密さは 必要ないが
地球で建物 建てるレベルでは
地球列車の 電磁場速度を知る必要はないが
原子を1つ1つ扱う 量子力学レベルだと
地球列車内で 光線を使って 距離を
待ち時間を換算して 距離数値を出すと
電磁場環境での 初速数値を入れ忘れたと
同じミスになる
ーーーーーーーーーー
今回の話を もっと くっきり
はっきり 認識するには
もっと 大枠の思考視野範囲を用意して
「雰囲気 説明」することになる
ーーーーーーーーーー
それが 有限長さの取り扱いと
無限長さの 取り扱いの
違いの 説明
ーーーーーーーーーー
ここでも 天才 Einstein氏が 登場する
天才 故(ゆえ)の 拙速ミス(せっそくみす)
エレベーターの話
エレベーター籠(かご)空間の話
ーーーーーーーーーー
重力?と
加速度を 同一視してしまった 失敗の
お話
ーーーーーーーーーー
重力と
加速度を 同一視しても 構わないんだよ
だけど ニュートンのように 慎重に
仕様を 述べる必要があるんだ
ーーーーーーーーーー
「仕様」を表す代表的な英単語は
specification(スペシフィケーション/略して spec)です。
この単語が「適用範囲」という意味合いを持つ場合、
対象となるシステムや規格が
「どこまでをカバーしているか」
「どの条件や分野に適用されるか」
という境界や対象領域(Scope)を指します。
この概念は、仕様書の構成において重要な役割を果たします。
適用範囲(Scope)としての仕様:
仕様書において適用範囲は、
単に物の寸法や性能を指すだけでなく、
「その文書やルールが何に適用されるか」を定義します。
目的と境界の明確化:
その製品や規格がどのような目的を持ち、
どこからどこまでを対象(ターゲット)としているかを示す境界線です。
ーーーーーーーーーー
外部からの影響がない
このシミュレーション空間という
計算科学の 有限空間と
数学者の使う デカルト座標空間 無限性は
違うっていう
仕様が通じる 適用範囲を 述べないと
平行投影のような
無限遠さからは 歪まないImageの
光時計 線分長さ
光時計 円筒を 描けるけど
透視投影のような
カメラアイ位置と 被写体位置の関係を
ごっちゃにし 帳尻合わせだけの
辻褄合わせに走ってしまう
ーーーーーーーーーー
ニュートンは 重力現象の 辻褄合わせを
理論にしたけど
その限界範囲も 仕様書で 述べていた
ーーーーーーーーーー
Einstein氏の やり方は
数学かぶれ し過ぎて
有限範囲と無限範囲の区別をしない
遠隔作用 前提時代の習慣を 内部に残した
失敗してる
ーーーーーーーーーー
ガリレオ先輩の 見かけの速度と
正射影トリックの 見かけの姿Imageを
幾何空間で 元に戻して 剛体空間にするだけじゃなく
情報入手過程の 情報遅延を考慮し
Poincare氏の トポロジー概念のようなので
剛体空間の絶対変形しないっていう
古典力学のImageを破壊し
時間成分と
空間成分と
観察者と 被写体の関係では
「被写体 剛体空間」が 抽象座標空間では変形し
観察者と 被写体を
1つの視野内にImageする 第三者のカメラアイにとっても
第2者のカメラアイ観察者の代表点と
被写体の代表点を
両端とする 線分長さが 抽象座標空間で変形し
時空での 同時性概念を確認し
ここで 天才Einstein氏の 拙攻ミスを確認し
通常の空間軸だけの デカルト座標空間に戻す
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エレベーターの落下は
地球中心点という 基準点への 落下
それに対して
加速度 概念は
無限長さの x軸での 表現
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これが 有限長さと 無限長さの違い
重力(計算扱いできるようにした 正体不明な現象)と
加速度(抽象概念)との
違い
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生成AIには
俺の下手な 例え話を 加えるよりも
これで 本質が 伝わるだろう
そして 貴殿にも なんとか伝わって
列車内で
第2者カメラアイが 光時計を撮影しても
そこからは 電磁現象世界の影響が 出ないから
列車外の 異なる速度の
第三者カメラアイの 撮影した写真画像と動画から
逆算するだけの
ただの テクニックの話に 入れると思う
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この100年間 物理業界が見過ごしていた
見落としていた 情報収集過程のリアル
このリアル描写で
シミュレーション空間へ データ数値入力前に
原子1つ1つの 同時性
デカルト座標空間の1点1点の
第三者カメラアイからの 逆算での 同時刻定義の
技法への興味 持ってくれたと思う
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プレイヤー1(光時計 線分長さ基準)を見つめいてる
プレイヤー2 カメラアイが
光時計 天井位置からの光が
t=Pに到着し
光時計 床面位置からの光が
t=Qに到着し
光時計 太さのある円筒内を
斜めに移動してる 光線先端の通過後位置から
2次的な 球面波が 発生し
そこからの直線光線が
t=Rに到着した
これらを 複素空間で 回転を使って
同時刻の 光時計 天井 床面 光子位置を
再現していく
これが 間合いのスクリーン
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デカルト座標空間で考える前に
単一光源と
貴殿網膜中心窩 fovea centralis点に挟まれた
影絵スクリーンを
半球ドーム天井にして考えていく
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プレイヤ-2の貴殿は
Wimbledon センターコート主審の
第三者のカメラアイ 視座位置を 想定し
デカルト座標空間の点群位置相当の
センターコート 観客座席位置 複数個を
デカルト座標空間の部分空間として 切り出し
背景のローカル座標系
列車慣性系 相当とし
地球列車内に
Wimbledon センターコートがあるのを意識し
原子1つ1つが
Maxwell 氏の電磁場空間で
異なる速度で
異なる方向で 移動してるのを
もちろん 同じ速度で
同じ方向に動いてる 原子集団のことを
慣性系と 命名するんだけど
ローカル座標系になる 慣性系のことより
Maxwell 氏の電磁場空間が ルールとなる
グローバル座標系だって 意識してから
空間認識しよう
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フラットアース論の方々とは
異なる ルールを
俺の説明する 空間認識があって
それが Maxwell 氏の電磁場空間
これを説明するに際し
ニュートンの絶対空間と絶対時間 定義が必要で
デカルト座標空間が 基準となり
時空での 情報取り扱いを
光が眩しいとき
絵図Imageにせず 切り捨て:
エレーベータ 左右 エレベーター籠 地球
その両端長さを 認識するとは
どこにカメラアイが 位置してる?
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カメラ移動 20260707
https://app.notion.com/p/20260707-395f5dacaf4380acb7b6c260cd25827c
末端トーラス複数 20260707
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瞳孔と窓面
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